- 6493
- 2026/08/28
- 時価
- 147億円
- PER 予
- 8.16倍
- 2010年以降
- 赤字-137.63倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.46倍
- 2010年以降
- 0.21-0.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.92%
- ROE 予
- 5.64%
- ROA 予
- 2.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 322億1178万
- 2024年3月31日 +8.23%
- 348億6224万
個別
- 2023年3月31日
- 229億8080万
- 2024年3月31日 +11.7%
- 256億6866万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。2024/06/21 13:27
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/21 13:27
有形固定資産(リース資産を除く)
- #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
2024/06/21 13:27前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)機械装置及び運搬具 9,010千円 6千円 その他 46千円 ― 千円 計 9,057千円 6千円 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2024/06/21 13:27前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)建物及び構築物 18千円 ― 千円 機械装置及び運搬具 1,606千円 1,746千円 その他 286千円 29千円 計 1,911千円 1,775千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2024/06/21 13:27前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)建物及び構築物 6,025千円 634千円 機械装置及び運搬具 2,703千円 6,728千円 その他 205千円 3,413千円 計 8,933千円 10,777千円 - #6 固定資産除売却損の注記
- 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。
2024/06/21 13:27前事業年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当事業年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)建物 6,025千円 101千円 構築物 0千円 0千円 機械及び装置 5,296千円 2,555千円 車両運搬具 ― 千円 0千円 工具、器具及び備品 201千円 484千円 その他 ― 千円 2,912千円 計 11,522千円 6,054千円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2024/06/21 13:27
- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額は次のとおりであります。2024/06/21 13:27
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 71,943,096 千円 77,988,550 千円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/21 13:27
- #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/21 13:27
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) その他有価証券評価差額金 △1,081,550千円 △1,897,140千円 固定資産圧縮積立金 △31,519千円 △19,681千円 繰延税金負債合計 △1,113,069千円 △1,916,821千円
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の主な原因別の内訳2024/06/21 13:27
(注) 1.評価性引当額が28,740千円減少しております。この減少の主な内容は、連結子会社であった株式会社Shune365を消滅会社とする吸収合併に伴い、当社において関係会社事業損失引当金に係る評価性引当額が減少したことによるものであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 減損損失 320,280千円 288,040千円 固定資産の未実現利益 105,237千円 89,736千円 その他 177,420千円 117,611千円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産の部の流動資産は、281億19百万円となり、前連結会計年度末と比較して34億23百万円の増加となりました。この主な要因は、現金及び預金が22億44百万円、原材料及び貯蔵品が6億4百万円、受取手形及び売掛金が2億50百万円増加したことなどによるものであります。2024/06/21 13:27
固定資産は、348億62百万円となり、前連結会計年度末と比較して26億50百万円の増加となりました。この主な要因は、機械装置及び運搬具(純額)が10億1百万円減少した一方、投資有価証券が26億39百万円、建設仮勘定が6億78百万円増加したことなどによるものであります。
負債の部の流動負債は、138億56百万円となり、前連結会計年度末と比較して13億16百万円の増加となりました。この主な要因は、短期借入金が4億62百万円減少した一方、その他に含まれるもののうち未払金が9億41百万円、支払手形及び買掛金が5億89百万円増加したことなどによるものであります。 - #13 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/06/21 13:27
1.稼働中の固定資産に係る減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2024/06/21 13:27
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)