- 5949
- 2026/09/25
- 時価
- 603億円
- PER 予
- 13.3倍
- 2010年以降
- 赤字-18.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.21-1.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.22%
- ROE 予
- 3.42%
- ROA 予
- 1.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ユニプレス(5949)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジアの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 45億100万
- 2014年12月31日 +9.78%
- 49億4100万
- 2015年12月31日 -10.71%
- 44億1200万
- 2016年12月31日 +23.53%
- 54億5000万
- 2017年12月31日 +6.94%
- 58億2800万
- 2018年12月31日 +2.21%
- 59億5700万
- 2019年12月31日 -8.02%
- 54億7900万
- 2020年12月31日 -75.31%
- 13億5300万
- 2021年12月31日 -25.13%
- 10億1300万
- 2022年12月31日 -11.94%
- 8億9200万
- 2023年12月31日
- -26億9800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アジア
為替影響はあったものの得意先の減産影響等により、売上高は422億円(前年同期比178億円減、29.7%減)となり、セグメント損益は26億円の損失(前年同期は8億円の利益)となりました。
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、現金及び預金が14億円、受取手形及び売掛金が58億円、棚卸資産が73億円それぞれ増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ197億円増の3,328億円となりました。
負債につきましては、支払手形及び買掛金が45億円、その他流動負債が45億円それぞれ増加したものの、長短借入金が111億円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ17億円減の1,621億円となりました。
純資産につきましては、為替換算調整勘定が152億円、非支配株主持分が49億円それぞれ増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ215億円増の1,707億円となりました。自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ2.5ポイントプラスの45.0%となりました。
資金の状況につきましては、営業活動から得られるキャッシュ・フロー、資金調達手段、流動比率の水準に基づき、当社グループは、将来の債務履行のための手段を十分に確保しているものと考えております。
当社は、当第3四半期連結会計期間末現在、資金の流動性を確保するため、シンジケーション方式のコミットメントライン契約による銀行融資枠及び当座貸越契約による銀行融資枠を569億円設定しており、その未使用枠は352億円となっております。
(2) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当第3四半期連結累計期間において、優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。
(3) 研究開発活動
当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は46億円であります。
なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。2024/02/14 9:09