建設仮勘定
連結
- 2017年3月31日
- 79億8700万
- 2018年3月31日 +48.57%
- 118億6600万
個別
- 2017年3月31日
- 14億8800万
- 2018年3月31日 +102.02%
- 30億600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品並びに建設仮勘定の合計であります。2018/06/22 10:48
2.上記中[ ]は外数で、連結会社以外からの賃借土地(面積千㎡)であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2018/06/22 10:48
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 耐震補強工事 811百万円 リース資産 モデルチェンジに伴うプレス用金型 298百万円 建設仮勘定 モデルチェンジに伴うプレス用金型及び組立設備 3,906百万円
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2018/06/22 10:48
当社グループは、事業用資産については、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分に基づき、また遊休資産及び売却予定資産については、それぞれ個別物件毎にグルーピングを行っております。用途 種類 場所 減損損失 売却予定資産 建物及び土地 山梨県身延町 596百万円 事業用資産 建設仮勘定 ロシア連邦レニングラード州 623百万円 合計 1,220百万円
山梨県身延町の売却予定資産については、売却の目途が立ったことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を認識しております。