純資産
連結
- 2018年3月31日
- 1546億7800万
- 2019年3月31日 +4.42%
- 1615億1100万
- 2020年3月31日 -6.31%
- 1513億2500万
個別
- 2018年3月31日
- 782億3100万
- 2019年3月31日 +5.37%
- 824億3500万
- 2020年3月31日 -24.77%
- 620億1500万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ② 発生原因2020/07/31 14:19
取得原価が企業結合時の時価純資産額を上回ったため、その超過額をのれんとして計上しております。
③ 償却方法及び償却期間 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/07/31 14:19
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 1.財政状態2020/07/31 14:19
当連結会計年度末の総資産は2,811億円となり、前連結会計年度末に比べ300億円(11.9%)の増加となりました。一方、負債は1,298億円となり、前連結会計年度末に比べ401億円(44.8%)の増加となりました。その結果、当連結会計年度末の純資産は1,513億円となり、前連結会計年度末に比べ101億円(6.3%)の減少となりました。
これに伴い、当連結会計年度末の自己資本比率は、前連結会計年度末比11.2ポイントマイナスの48.7%となり、1株当たり純資産額は同97円61銭減の3,043円15銭となりました。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/07/31 14:19
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2020/07/31 14:19 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/07/31 14:19
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/07/31 14:19
(注) 1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 3,140.76円 3,043.15円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 268.79円 △86.97円
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。