純資産
連結
- 2019年3月31日
- 1615億1100万
- 2020年3月31日 -6.31%
- 1513億2500万
- 2021年3月31日 -14.4%
- 1295億2900万
個別
- 2019年3月31日
- 824億3500万
- 2020年3月31日 -24.77%
- 620億1500万
- 2021年3月31日 -17.18%
- 513億5800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
主として総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/25 10:49 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 1.財政状態2021/06/25 10:49
当連結会計年度末の総資産は2,878億円となり、前連結会計年度末に比べ66億円(2.4%)の増加となりました。一方、負債は1,583億円となり、前連結会計年度末に比べ284億円(21.9%)の増加となりました。その結果、当連結会計年度末の純資産は1,295億円となり、前連結会計年度末に比べ217億円(14.4%)の減少となりました。
これに伴い、当連結会計年度末の自己資本比率は、前連結会計年度末比7.8ポイントマイナスの40.9%となり、1株当たり純資産額は同425円32銭減の2,617円82銭となりました。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/06/25 10:49
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/06/25 10:49
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2021/06/25 10:49
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/25 10:49
(注) 1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。また当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 3,043.15円 2,617.82円 1株当たり当期純損失(△) △86.97円 △392.31円
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。