建設仮勘定
連結
- 2021年3月31日
- 300億4300万
- 2022年3月31日 -24.92%
- 225億5500万
個別
- 2021年3月31日
- 44億4500万
- 2022年3月31日 -87.78%
- 5億4300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品並びに建設仮勘定の合計であります。2022/06/24 9:46
2.上記中[ ]は外数で、連結会社以外からの賃借土地(面積千㎡)であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2022/06/24 9:46
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 富士宮インサイト空調設置による増加 204百万円 リース資産 モデルチェンジに伴うプレス用金型 171百万円 建設仮勘定 モデルチェンジに伴うプレス用金型及び組立設備 933百万円
3.当期減少額及び当期償却額のうち( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。機械及び装置 モデルチェンジに伴う設備の処分 1,120百万円 収益認識会計基準による影響 1,761百万円 建設仮勘定 モデルチェンジに伴うプレス用金型及び組立設備の稼働による減少 2,420百万円 収益認識会計基準による影響 2,390百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2022/06/24 9:46
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)種類 金額 リース資産 367 建設仮勘定 37 無形固定資産 91
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。