減価償却費
連結
- 2018年3月31日
- 1900万
- 2019年3月31日 -5.26%
- 1800万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
2 オペレーティング・リース取引
(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
2019/09/30 10:17前連結会計年度
(2018年3月31日)当連結会計年度
(2019年3月31日)1年内 105 17 1年超 42 26 合計 147 44 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/09/30 10:17
(注) 評価性引当額の変動の主な内容は、関係会社株式評価損に関する増加183百万円、債務保証損失引当金繰入額に関する増加26百万円、貸倒引当金繰入額に関する増加297百万円であります。前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 退職給付引当金 126百万円 106百万円 減価償却費 220百万円 229百万円 未払賞与 534百万円 529百万円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/09/30 10:17
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 退職給付に係る負債 105百万円 109百万円 減価償却費 492百万円 565百万円 未払賞与 825百万円 825百万円 その他有価証券評価差額金 △629百万円 △547百万円 海外子会社の減価償却費 △283百万円 △286百万円 固定資産圧縮積立金 △169百万円 △164百万円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2019/09/30 10:17
営業活動の結果得られた資金は、10,517百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,505百万円増加(前年度比31.3%増)いたしました。営業活動によるキャッシュ・フローの内訳は、主に売上債権の減少3,232百万円、減価償却費の増加488百万円、たな卸資産の減少547百万円、減損損失の減少957百万円、税金等調整前当期純利益の減少853百万円によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)