大豊工業(6470)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 2700万
- 2014年3月31日 ±0%
- 2700万
- 2015年3月31日 +11.11%
- 3000万
- 2016年3月31日 -13.33%
- 2600万
- 2017年3月31日 -23.08%
- 2000万
- 2018年3月31日 -5%
- 1900万
- 2019年3月31日 -5.26%
- 1800万
- 2020年3月31日 -72.22%
- 500万
- 2021年3月31日 ±0%
- 500万
- 2022年3月31日 ±0%
- 500万
- 2023年3月31日 ±0%
- 500万
- 2024年3月31日 ±0%
- 500万
- 2025年3月31日 -40%
- 300万
- 2026年3月31日 -33.33%
- 200万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/22 9:39
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 給料 1,402百万円 1,361百万円 減価償却費 366百万円 381百万円 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/06/22 9:39
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/22 9:39
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 退職給付引当金 182百万円 180百万円 減価償却費 491百万円 493百万円 未払賞与 586百万円 640百万円
前事業年度(2025年3月31日) - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/22 9:39
(注)1.評価性引当額が2,771百万円増加しております。この主な増加は、当社において固定資産減損損失に係る将来減算一時差異が増加したことに伴い、評価性引当額を追加計上したことによるものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 退職給付に係る負債 141百万円 147百万円 減価償却費 961百万円 936百万円 未払賞与 824百万円 898百万円 その他有価証券評価差額金 △1,195百万円 △1,256百万円 海外子会社の減価償却費 △651百万円 △632百万円 固定資産圧縮積立金 △155百万円 △152百万円
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、売上高および営業利益を重要な経営指標として位置付けております。2026/06/22 9:39
当社グループは、連結業績予想を2025年4月24日に開示いたしましたが、合理化努力の進展や原材料影響、投資抑制による減価償却費の低減などにより2025年10月30日に修正しております。
当連結会計年度における連結売上高は119,378百万円となり、2025年10月30日に開示しております連結売上高目標117,000百万円に比べ、2,378百万円(2.0%増)の増収となりました。連結営業利益は2,589百万円となり、連結営業利益目標2,300百万円に比べ、289百万円(12.6%増)の増益となりました。引き続き当該指標の改善に邁進していく所存です。