6470 大豊工業

6470
2026/07/17
時価
306億円
PER 予
8.3倍
2010年以降
赤字-113.06倍
(2010-2026年)
PBR
0.4倍
2010年以降
0.2-0.87倍
(2010-2026年)
配当 予
2.85%
ROE 予
4.77%
ROA 予
3.14%
資料
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大豊工業(6470)の減価償却費 - その他の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2013年3月31日
2700万
2014年3月31日 ±0%
2700万
2015年3月31日 +11.11%
3000万
2016年3月31日 -13.33%
2600万
2017年3月31日 -23.08%
2000万
2018年3月31日 -5%
1900万
2019年3月31日 -5.26%
1800万
2020年3月31日 -72.22%
500万
2021年3月31日 ±0%
500万
2022年3月31日 ±0%
500万
2023年3月31日 ±0%
500万
2024年3月31日 ±0%
500万
2025年3月31日 -40%
300万
2026年3月31日 -33.33%
200万

有報情報

#1 主要な販売費及び一般管理費
販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
給料1,402百万円1,361百万円
減価償却費366百万円381百万円
2026/06/22 9:39
#2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日
2026/06/22 9:39
#3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2025年3月31日)当事業年度(2026年3月31日)
退職給付引当金182百万円180百万円
減価償却費491百万円493百万円
未払賞与586百万円640百万円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前事業年度(2025年3月31日)
2026/06/22 9:39
#4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
退職給付に係る負債141百万円147百万円
減価償却費961百万円936百万円
未払賞与824百万円898百万円
その他有価証券評価差額金△1,195百万円△1,256百万円
海外子会社の減価償却費△651百万円△632百万円
固定資産圧縮積立金△155百万円△152百万円
(注)1.評価性引当額が2,771百万円増加しております。この主な増加は、当社において固定資産減損損失に係る将来減算一時差異が増加したことに伴い、評価性引当額を追加計上したことによるものであります。
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
2026/06/22 9:39
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、売上高および営業利益を重要な経営指標として位置付けております。
当社グループは、連結業績予想を2025年4月24日に開示いたしましたが、合理化努力の進展や原材料影響、投資抑制による減価償却費の低減などにより2025年10月30日に修正しております。
当連結会計年度における連結売上高は119,378百万円となり、2025年10月30日に開示しております連結売上高目標117,000百万円に比べ、2,378百万円(2.0%増)の増収となりました。連結営業利益は2,589百万円となり、連結営業利益目標2,300百万円に比べ、289百万円(12.6%増)の増益となりました。引き続き当該指標の改善に邁進していく所存です。
2026/06/22 9:39

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