有価証券報告書-第112期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
グローバルな自動車マーケットは新興国を中心に拡大を続けるものと期待されます。その対応として、新興国市場での価格競争力確保と地球環境保全のための新製品提供の重要性が、より高まっていくと認識しております。
2018年度は、将来方針「VISION2020」達成に向けた基盤強化の仕上げの年度でもあり、かつ成果だし・拡大に向けた着手という大変重要な年度として位置付けております。
■「VISION2020」
地球環境とお客様への貢献
■2016-2018年度中期経営方針
ゆるぎない「信頼と技術」でグローバルに躍進 のもと、
・技術・品質・原価の徹底追求により、世界トップの競争力を持つ企業となる。
・人財・組織づくりとリソーセスの最大活用により、グローバル基盤を更に強化する。
これらの活動を通じて、今後も当社グループは世界のステークホルダーの皆様に信頼される企業を目指し、努力してまいります。
なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。
2018年度は、将来方針「VISION2020」達成に向けた基盤強化の仕上げの年度でもあり、かつ成果だし・拡大に向けた着手という大変重要な年度として位置付けております。
■「VISION2020」
地球環境とお客様への貢献
■2016-2018年度中期経営方針
ゆるぎない「信頼と技術」でグローバルに躍進 のもと、
・技術・品質・原価の徹底追求により、世界トップの競争力を持つ企業となる。
・人財・組織づくりとリソーセスの最大活用により、グローバル基盤を更に強化する。
これらの活動を通じて、今後も当社グループは世界のステークホルダーの皆様に信頼される企業を目指し、努力してまいります。
なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。