ソフトウエア
連結
- 2017年3月31日
- 3億1500万
- 2018年3月31日 -12.38%
- 2億7600万
個別
- 2017年3月31日
- 2億7100万
- 2018年3月31日 -21.77%
- 2億1200万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2018/06/22 9:46
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
リース資産以外 定額法
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~47年
構築物 7~45年
機械及び装置 2~9年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 2~20年
取得価額が10万円以上20万円未満の資産については3年間で均等償却する方法を採用しております。
リース資産 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(2)無形固定資産
リース資産以外 定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
リース資産 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(3)長期前払費用 期間内均等償却2018/06/22 9:46 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 補助金収入の受入れに伴い、有形固定資産及び無形固定資産の取得価額から直接控除している圧縮記帳額の内訳は、次のとおりであります。2018/06/22 9:46
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 有形固定資産その他 7 7 ソフトウエア 4 4 計 1,217 1,217 - #4 補助金収入及び固定資産圧縮損の注記
- 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/06/22 9:46
補助金収入は「ふくしま産業復興企業立地補助金」による収入であり、固定資産圧縮損は当該補助金により取得した固定資産(建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地、有形固定資産その他、ソフトウエア)の圧縮記帳に係るものであります。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定額法を採用しております。2018/06/22 9:46
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産