有価証券報告書-第78期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(報告セグメントの利益又は損失、資産及びその他の項目の測定方法の変更)
当社の本社総務部門等に係る費用及び資産につきましては、前連結会計年度まで報告セグメントに配分しておりませんでしたが、当連結会計年度より、報告セグメントの経営成績及び資産の実態をより適正に管理するため、各報告セグメントへ配分する方法に変更しております。
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(報告セグメントの利益又は損失、資産及びその他の項目の測定方法の変更)
当社の本社総務部門等に係る費用及び資産につきましては、前連結会計年度まで報告セグメントに配分しておりませんでしたが、当連結会計年度より、報告セグメントの経営成績及び資産の実態をより適正に管理するため、各報告セグメントへ配分する方法に変更しております。