営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 143億6000万
- 2014年3月31日 +35.33%
- 194億3400万
個別
- 2013年3月31日
- 52億4300万
- 2014年3月31日 +86.55%
- 97億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/06/25 14:15
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/25 14:15 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2014/06/25 14:15
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び新製品開発費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 その他 35 △34 連結財務諸表の営業利益 14,360 19,434
(単位:百万円) - #4 従業員株式所有制度の内容(連結)
- 2014/06/25 14:15
- #5 業績等の概要
- (1) 業績2014/06/25 14:15
国内における堅調な受注、海外新拠点での販売開始及び円安効果により、当連結会計年度における当社グループの売上高は、前連結会計年度に引き続き過去最高となりました。原価面においては、インド、メキシコにおける新拠点の立上げ費用の発生、アジア地域における人件費の高騰等がありましたが、国内を中心に徹底したコスト削減を行った結果、当連結会計年度の業績は、売上高 2,342億円(前年同期比 15.8%増)、営業利益 194億円(前年同期比 35.3%増)、経常利益 210億円(前年同期比 28.8%増)、当期純利益 122億円(前年同期比 26.2%増)となりました。
(セグメント情報) - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 当連結会計年度の経営成績の分析2014/06/25 14:15
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高 2,342億円(前期比 15.8%増)、営業利益 194億円(同 35.3%増)、経常利益 210億円(同 28.8%増)、当期純利益 122億円(同 26.2%増)となりました。
MT(手動変速装置関連事業)における売上高は 676億円(前期比 12.3%増)、セグメント利益は 102億円(利益率 15.0%)となりました。売上高は、円安効果及び堅調なアジア・中国の受注増加により増加いたしました。セグメント利益は、売上の増加により増加しております。