構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 4億2100万
- 2021年3月31日 +144.89%
- 10億3100万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)借手としてのリース取引2021/06/24 15:55
使用権資産の内容は、主として不動産、機械設備、車両及び事務用機器であり、「建物及び構築物」「土地」「機械装置及び運搬具」「工具器具備品」として有形固定資産に含めて表示しております。また、リース負債については、「その他の金融負債」に含めて表示しております。
① リースに係る損益 - #2 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- なお、減損損失を認識した資産の主な内容は、次のとおりであります。2021/06/24 15:55
オートマチックトランスミッション用部品生産用設備については、当社の米国子会社であるダイナックスアメリカ保有の設備でありますが、米国における市場の構成変化による同社製オートマチックトランスミッション用部品への受注低迷が、今後短期間では回復しないと見込まれることから、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、連結損益計算書の「その他の費用」として計上しております。(単位:百万円) 所在地 用途 セグメント 種類及び金額 米国 オートマチックトランスミッション用部品生産用設備 AT 建物及び構築物 254 機械装置及び運搬具 709 工具、器具及び備品 34 計 997
回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを10.0%で割り引いて算定しております。 - #3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主な資産の種類別の耐用年数は以下のとおりであります。2021/06/24 15:55
・建物及び構築物 10-30年
・機械装置及び運搬具 7-20年 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な資産の種類別の耐用年数は以下のとおりであります。2021/06/24 15:55
建物及び構築物 10~30年
機械及び装置、車両運搬具 7~20年