四半期報告書-第68期第2四半期(平成29年7月1日-平成29年9月30日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
(連結子会社の事業年度等に関する事項の変更)
従来、連結子会社のうち決算日が12月31日であった、エクセディアメリカ他16社は同日現在の財務諸表を利用
し、連結決算日との間に生じた重要な取引について必要な調整を行っておりましたが、第1四半期連結会計期間
より決算日を3月31日に変更しております。この決算期変更により、当第2四半期連結累計期間は、平成29年4
月1日から平成29年9月30日までの6か月間を連結しております。
また、従来、連結子会社のうち決算日が12月31日である、エクセディダイナックス上海他6社は同日現在の財
務諸表を利用し、連結決算日との間に生じた重要な取引について必要な調整を行っておりましたが、より適切な
経営情報の把握及び四半期連結財務諸表の開示を行うため、第1四半期連結会計期間より連結決算日である3月
31日に仮決算を行う方法に変更しております。この変更により、当第2四半期連結累計期間は、平成29年4月1
日から平成29年9月30日までの6か月間を連結しております。
なお、当該連結子会社の平成29年1月1日から平成29年3月31日までの損益については、利益剰余金の増減と
して調整しております。
(連結子会社の事業年度等に関する事項の変更)
従来、連結子会社のうち決算日が12月31日であった、エクセディアメリカ他16社は同日現在の財務諸表を利用
し、連結決算日との間に生じた重要な取引について必要な調整を行っておりましたが、第1四半期連結会計期間
より決算日を3月31日に変更しております。この決算期変更により、当第2四半期連結累計期間は、平成29年4
月1日から平成29年9月30日までの6か月間を連結しております。
また、従来、連結子会社のうち決算日が12月31日である、エクセディダイナックス上海他6社は同日現在の財
務諸表を利用し、連結決算日との間に生じた重要な取引について必要な調整を行っておりましたが、より適切な
経営情報の把握及び四半期連結財務諸表の開示を行うため、第1四半期連結会計期間より連結決算日である3月
31日に仮決算を行う方法に変更しております。この変更により、当第2四半期連結累計期間は、平成29年4月1
日から平成29年9月30日までの6か月間を連結しております。
なお、当該連結子会社の平成29年1月1日から平成29年3月31日までの損益については、利益剰余金の増減と
して調整しております。