のれん
連結
- 2014年10月31日
- 22億8100万
- 2015年10月31日 -28.23%
- 16億3700万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却は、15年以内のその効果の及ぶ期間にわたって均等償却を行っております。2016/01/25 15:40 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2016/01/25 15:40
前連結会計年度(自 平成25年11月1日 至 平成26年10月31日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により大同ドア株式会社他1社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2016/01/25 15:40
当連結会計年度(自 平成26年11月1日 至 平成27年10月31日)流動資産 4,402 百万円 固定資産 5,295 のれん 2,132 流動負債 △10,007
該当事項はありません。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2016/01/25 15:40
(表示方法の変更)前連結会計年度(平成26年10月31日) 当連結会計年度(平成27年10月31日) 受取配当金等永久に益金に算入されない項目 △4.34 △1.27 のれん償却 0.28 0.44 評価性引当金 3.81 △0.64
前連結会計年度において、「その他」に含めておりました「試験研究費税額控除」及び「のれん償却」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替を行っております。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2016/01/25 15:40
前連結会計年度において、「特別利益」の「その他」に含めていた「負ののれん発生益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別利益」の「その他」に表示しておりました19百万円は、「負ののれん発生益」17百万円、「その他」2百万円として組み替えております。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 「アジア」セグメントにおいて、連結子会社での債務の株式化及び第三者割当増資に伴い、負ののれん発生益を特別利益に計上しております。なお、当該負ののれん発生益の計上額は、当連結会計年度においては139百万円であります。2016/01/25 15:40