固定資産
連結
- 2015年10月31日
- 1011億2800万
- 2016年10月31日 -8.24%
- 927億9200万
個別
- 2015年10月31日
- 750億6700万
- 2016年10月31日 -2.37%
- 732億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額78,128百万円は主に、各報告セグメントに配分していない全社資産83,507百万円及びセグメント間取引消去等であります。2017/01/30 15:26
(3)減価償却費の調整額251百万円は主に、本社管理部門に係る資産の減価償却費352百万円及び固定資産に係る未実現損益の消去であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額292百万円は主に、セグメント間取引消去△476百万円及び本社管理部門に係る固定資産の増加額769百万円であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、次のとおりです。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,139百万円は主に、親会社の本社管理部門にかかる配賦不能営業費用△3,517百万円及びセグメント間取引消去等であります。
(2)セグメント資産の調整額78,080百万円は主に、各報告セグメントに配分していない全社資産83,823百万円及びセグメント間取引消去等であります。
(3)減価償却費の調整額266百万円は主に、本社管理部門に係る資産の減価償却費394百万円及び固定資産に係る未実現損益の消去であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額364百万円は主に、セグメント間取引消去△173百万円及び本社管理部門に係る固定資産の増加額537百万円であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2017/01/30 15:26 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2017/01/30 15:26
有形固定資産
島根太陽光発電設備(「機械及び装置」)であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2017/01/30 15:26
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2017/01/30 15:26前連結会計年度
(自 平成26年11月1日
至 平成27年10月31日)当連結会計年度
(自 平成27年11月1日
至 平成28年10月31日)機械装置及び運搬具 3百万円 7百万円 工具、器具及び備品 0 4 その他 - 0 計 3 12 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2017/01/30 15:26前連結会計年度
(自 平成26年11月1日
至 平成27年10月31日)当連結会計年度
(自 平成27年11月1日
至 平成28年10月31日)建物及び構築物 -百万円 184百万円 機械装置及び運搬具 13 6 工具、器具及び備品 13 0 その他 - 258 計 27 448 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2017/01/30 15:26前連結会計年度
(自 平成26年11月1日
至 平成27年10月31日)当連結会計年度
(自 平成27年11月1日
至 平成28年10月31日)建物及び構築物 49百万円 2百万円 機械装置及び運搬具 27 20 工具、器具及び備品 6 4 その他 32 11 計 115 39 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2017/01/30 15:26
(単位:百万円) - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/01/30 15:26
(単位:百万円) - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/01/30 15:26
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年10月31日) 当事業年度(平成28年10月31日) 特別償却積立金 △129 △98 固定資産圧縮積立金 △13 △12 前払年金費用 △140 △128
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/01/30 15:26
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年10月31日) 当連結会計年度(平成28年10月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △50 △47 在外子会社の減価償却費 △838 △701
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年10月31日) 当連結会計年度(平成28年10月31日) 流動資産-繰延税金資産 2,012百万円 1,748百万円 固定資産-繰延税金資産 288 327 流動負債-繰延税金負債 △0 △84 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は主として定額法によっております。
ただし、当社及び国内連結子会社は平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 3~15年
工具、器具及び備品 2~6年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)によっております。
ハ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/01/30 15:26