流動資産
連結
- 2016年10月31日
- 1109億5800万
- 2017年10月31日 +21.6%
- 1349億2300万
個別
- 2016年10月31日
- 245億2100万
- 2017年10月31日 +15.95%
- 284億3100万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2018/01/29 11:51
なお、取得原価の配分について、のれん以外の無形固定資産に配分された金額は、顧客関連資産1,803百万円(償却期間5年)であります。流動資産 3,822百万円 固定資産 3,995 資産合計 7,817 流動負債 4,974 固定負債 2,255 負債合計 7,229
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の追加取得により持分法適用関連会社でありました但馬ティエスケイ株式会社を新たに連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2018/01/29 11:51
流動資産 2,670 百万円 固定資産 2,671 流動負債 △468 固定負債 △104 非支配株主持分 △2,278 負ののれん発生益 △367 新規連結子会社の取得価額 2,123 支配獲得時までの持分法評価額 △2,348 段階取得に係る差損 334 追加取得した株式の取得価額 108 新規連結子会社の現金及び現金同等物 △617 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入 508 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/01/29 11:51
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年10月31日) 当連結会計年度(平成29年10月31日) 流動資産-繰延税金資産 1,748百万円 2,133百万円 固定資産-繰延税金資産 327 618
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資産2018/01/29 11:51
当連結会計年度末における流動資産は1,349億2千3百万円となり、前連結会計年度末に比べ239億6千4百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が109億6千7百万円、受取手形及び売掛金が74億8千9百万円それぞれ増加したことによるものであります。固定資産は1,158億5千4百万円となり、前連結会計年度末に比べ230億6千1百万円増加いたしました。これは主に有形固定資産が127億3千6百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は、2,507億8千5百万円となり、前連結会計年度末に比べ470億3千4百万円増加いたしました。