有価証券報告書-第80期(2024/04/01-2025/03/31)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、区分掲記していた「固定負債」の「長期未払金」は、金額的重要性が低下したため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「固定負債」に表示していた「長期未払金」1百万円、「その他」738百万円は、「その他」739百万円として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「支払手数料」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた889百万円は、「支払手数料」54百万円、「その他」835百万円として組み替えております。
また、「特別利益」の「製品保証引当金戻入額」は、金額的重要性が低下したため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別利益」に表示していた「製品保証引当金戻入額」72百万円、「その他」22百万円は、「その他」94百万円として組み替えております。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、区分掲記していた「固定負債」の「長期未払金」は、金額的重要性が低下したため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「固定負債」に表示していた「長期未払金」1百万円、「その他」738百万円は、「その他」739百万円として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「支払手数料」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた889百万円は、「支払手数料」54百万円、「その他」835百万円として組み替えております。
また、「特別利益」の「製品保証引当金戻入額」は、金額的重要性が低下したため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別利益」に表示していた「製品保証引当金戻入額」72百万円、「その他」22百万円は、「その他」94百万円として組み替えております。