7211 三菱自動車工業

7211
2026/06/22
時価
4629億円
PER 予
16.97倍
2010年以降
赤字-222.35倍
(2010-2026年)
PBR
0.46倍
2010年以降
0.44-4.72倍
(2010-2026年)
配当 予
3.15%
ROE 予
2.72%
ROA 予
1.03%
資料
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三菱自動車工業(7211)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
2兆6821億
2009年3月31日 -26.42%
1兆9735億
2009年12月31日 -51.76%
9521億2700万
2010年3月31日 +51.83%
1兆4456億
2010年6月30日 -72.07%
4037億3300万
2010年9月30日 +114.17%
8646億7800万
2010年12月31日 +51.6%
1兆3108億
2011年3月31日 +39.49%
1兆8284億
2011年6月30日 -76.38%
4319億4900万
2011年9月30日 +110.09%
9074億6200万
2011年12月31日 +42.5%
1兆2931億
2012年3月31日 +39.76%
1兆8072億
2012年6月30日 -76.8%
4192億9600万
2012年9月30日 +105.1%
8599億6000万
2012年12月31日 +49.15%
1兆2826億
2013年3月31日 +41.52%
1兆8151億
2013年6月30日 -77.44%
4094億2500万
2013年9月30日 +126.9%
9290億400万
2013年12月31日 +63.48%
1兆5187億
2014年3月31日 +37.84%
2兆934億
2014年6月30日 -75.46%
5137億8800万
2014年9月30日 +101.46%
1兆350億
2014年12月31日 +53.47%
1兆5885億
2015年3月31日 +37.28%
2兆1807億
2015年6月30日 -77.05%
5005億2100万
2015年9月30日 +113.74%
1兆698億
2015年12月31日 +55.35%
1兆6619億
2016年3月31日 +36.46%
2兆2678億
2016年6月30日 -81.1%
4287億3200万
2016年9月30日 +101.73%
8648億7200万
2016年12月31日 +55.14%
1兆3417億
2017年3月31日 +42.1%
1兆9066億
2017年6月30日 -76.88%
4409億200万
2017年9月30日 +114.94%
9476億7800万
2017年12月31日 +60.19%
1兆5180億
2018年3月31日 +44.42%
2兆1923億
2018年6月30日 -74.46%
5600億4500万
2018年9月30日 +108.79%
1兆1693億
2018年12月31日 +53.43%
1兆7940億
2019年3月31日 +40.16%
2兆5145億
2019年6月30日 -78.68%
5361億6400万
2019年9月30日 +110.37%
1兆1279億
2019年12月31日 +47.78%
1兆6669億
2020年3月31日 +36.2%
2兆2702億
2020年6月30日 -89.89%
2295億4500万
2020年9月30日 +150.44%
5748億7400万
2020年12月31日 +65.74%
9527億8300万
2021年3月31日 +52.76%
1兆4554億
2021年6月30日 -70.32%
4319億4000万
2021年9月30日 +106.18%
8905億6700万
2021年12月31日 +59.01%
1兆4161億
2022年3月31日 +43.98%
2兆389億
2022年6月30日 -74.07%
5286億9800万
2022年9月30日 +119.06%
1兆1581億
2022年12月31日 +55.87%
1兆8053億
2023年3月31日 +36.16%
2兆4581億
2023年6月30日 -74.14%
6357億5300万
2023年9月30日 +109.33%
1兆3308億
2023年12月31日 +55.08%
2兆638億
2024年3月31日 +35.16%
2兆7895億
2024年6月30日 -77.5%
6275億2200万
2024年9月30日 +108.34%
1兆3073億
2024年12月31日 +52.16%
1兆9892億
2025年3月31日 +40.16%
2兆7882億
2025年6月30日 -78.15%
6090億9100万
2025年9月30日 +107.07%
1兆2612億
2025年12月31日 +56.71%
1兆9765億
2026年3月31日 +46.55%
2兆8965億

個別

2008年3月31日
1兆9035億
2009年3月31日 -21.61%
1兆4921億
2010年3月31日 -23.01%
1兆1488億
2011年3月31日 +28.15%
1兆4721億
2012年3月31日 -3.03%
1兆4275億
2013年3月31日 -3.1%
1兆3833億
2014年3月31日 +20.84%
1兆6716億
2015年3月31日 +6.15%
1兆7744億
2016年3月31日 +1.78%
1兆8060億
2017年3月31日 -13.21%
1兆5674億
2018年3月31日 +9.8%
1兆7210億
2019年3月31日 +16.17%
1兆9994億
2020年3月31日 -9.85%
1兆8024億
2021年3月31日 -39.4%
1兆922億
2022年3月31日 +47.84%
1兆6147億
2023年3月31日 +26.68%
2兆455億
2024年3月31日 +14.83%
2兆3489億
2025年3月31日 -2.64%
2兆2868億
2026年3月31日 +1.49%
2兆3209億

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
① 当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)609,0911,261,2591,976,5332,896,536
税金等調整前中間(当期)(四半期)純損益金額(百万円)6,7774,11119,20757,331
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。
2026/06/16 15:12
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループの主な事業は自動車事業であり、自動車及びその関連部品の設計、製造、販売を行っております。また、金融事業として、主に当社グループ製品の販売金融及びリース(リース取引の満了・解約に伴う物件販売等を含む)を行っております。したがって、当社グループは取扱い商品の区分により「自動車事業」及び「金融事業」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と一致しております。なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2026/06/16 15:12
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称は次のとおりであります。
三菱自動車ウイング株式会社 他
(連結の範囲から除いた理由)
上記の非連結子会社は総資産・売上高・当期純損益及び利益剰余金等がいずれも小規模であり、全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除いております。2026/06/16 15:12
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%を占める特定の顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
2026/06/16 15:12
#5 事業等のリスク
② 製品・技術開発の影響
当社グループは『環境×安全・安心・快適』を実現する技術に裏付けられた信頼感により『冒険心』を呼び覚ます心豊かなモビリティライフを提供するために、地域ごとの多様な要請、カーボンニュートラル対応等、自動車メーカーに求められる技術や姿勢が急激に変化している中において、お客様の価値観とニーズに対応した有用かつ現実的で使いやすく、「三菱自動車らしさ」を具現化した新技術や新製品をタイムリーに投入することが重要と考え、開発に日々取り組んでおります。しかしながら、きめ細かな調査に基づく研究・開発であっても、お客様の価値観とニーズを十分に捉えることができない場合、又は内部・外部的な要因により、新技術や新製品を、タイムリーに開発しお客様に提供することができない場合には、販売シェアの減少、売上高及び収益力の低下を引き起こす可能性があります。
③ 他社との提携等の影響
2026/06/16 15:12
#6 会計方針に関する事項(連結)
(5)重要な収益及び費用の計上基準
自動車事業の主要な履行義務は車両及び部品販売となります。この車両及び部品販売における履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)については、車両引渡し等財又はサービスに対する支配が顧客に移転した時点で収益を認識しております。なお、「収益認識に関する会計基準の適用指針」第98項に定める代替的な取扱いを適用し、国内等の一部の販売において、出荷時から当該商品又は製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。また、販売会社に対する販売奨励金の支払いは、取引価格の算定における変動対価として考慮されることになり、財又はサービスに対する支配が移転した期間において、将来に支払うと見込まれた販売奨励金の見積り額を売上高から控除しております。
製品の販売等に関連して提供している製品保証については、販売された製品が顧客との間で合意された仕様に従っているという保証であるため、当該保証に関連する費用に対して製品保証引当金を認識しております。
2026/06/16 15:12
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と一致しております。なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2026/06/16 15:12
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
外部顧客の所在地を基礎として区分した外部顧客に対する売上高及び収益の分解情報
2026/06/16 15:12
#9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(補足情報)
当社及び連結子会社の所在地を基礎として区分した売上高及び営業利益又は営業損失並びに収益の分解情報
(単位:百万円)
2026/06/16 15:12
#10 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
※1 主要株主:10%以上の議決権を有する者。
※2 主要取引先:当社の取引先であってその年間取引金額が直近事業年度の当社の連結売上高又は相手方の
直近事業年度の連結売上高の2%を超える取引先。
2026/06/16 15:12
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境下において、当社グループは、前年度比では減益となったものの、新型デスティネーターをはじめとする新型車の販売が着実に立ち上がり、下期において営業利益の増益を確保することができました。
結果、通期販売台数はグローバルで前年度比5%減の79万7千台、通期売上高は前年度比4%増の2兆8,965億円となりました。通期営業利益は755億円(前年度比△633億円)、経常利益は789億円(前年度比△197億円)、親会社株主に帰属する当期純利益は100億円(前年度比△310億円)となりました。
今後の経営環境につきましては、地政学リスクの動向をはじめ、原材料・物流コストの上昇やインフレの長期化等、引き続き多くの不確実性を内包した状況が想定されます。外部環境の変化は大きく、事業運営においては一層の柔軟かつ的確な対応が求められるものと認識しております。
2026/06/16 15:12
#12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
上記の非連結子会社は総資産・売上高・当期純損益及び利益剰余金等がいずれも小規模であり、全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除いております。
2.持分法の適用に関する事項
2026/06/16 15:12
#13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
4.収益及び費用の計上基準
自動車事業の主要な履行義務は車両及び部品販売となります。この車両及び部品販売における履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)については、車両引渡し等財又はサービスに対する支配が顧客に移転した時点で収益を認識しております。なお、「収益認識に関する会計基準の適用指針」第98項に定める代替的な取扱いを適用し、出荷時から当該商品又は製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。また、販売会社に対する販売奨励金の支払いは、取引価格の算定における変動対価として考慮されることになり、財又はサービスに対する支配が移転した期間において、将来に支払うと見込まれた販売奨励金の見積り額を売上高から控除しております。
製品の販売等に関連して提供している製品保証については、販売された製品が顧客との間で合意された仕様に従っているという保証であるため、当該保証に関連する費用に対して製品保証引当金を認識しております。
2026/06/16 15:12
#14 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高の内訳は次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高1,837,391百万円1,831,716百万円
仕入高1,098,3351,068,817
2026/06/16 15:12
#15 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/16 15:12

IRBANK 採用情報

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