7291 日本プラスト

7291
2026/06/09
時価
87億円
PER 予
5.35倍
2010年以降
赤字-188.85倍
(2010-2026年)
PBR
0.23倍
2010年以降
0.13-1.24倍
(2010-2026年)
配当 予
5.52%
ROE 予
4.27%
ROA 予
1.87%
資料
Link
CSV,JSON

日本プラスト(7291)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 北米の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
-37億6200万
2013年6月30日
-1億4600万
2013年9月30日 -493.15%
-8億6600万
2013年12月31日 -66.17%
-14億3900万
2014年3月31日 -96.87%
-28億3300万
2014年6月30日
1億3100万
2014年9月30日
-3600万
2014年12月31日 -922.22%
-3億6800万
2015年3月31日 -48.37%
-5億4600万
2015年6月30日
5億9000万
2015年9月30日 +14.07%
6億7300万
2015年12月31日 +138.48%
16億500万
2016年3月31日 +32.52%
21億2700万
2016年6月30日 -51.9%
10億2300万
2016年9月30日 +58.06%
16億1700万
2016年12月31日 +53.99%
24億9000万
2017年3月31日 -20.56%
19億7800万
2017年6月30日 -81.8%
3億6000万
2017年9月30日 -50%
1億8000万
2017年12月31日
-3億1300万
2018年3月31日 -78.91%
-5億6000万
2018年6月30日
1億7100万
2018年9月30日 +4.68%
1億7900万
2018年12月31日 -66.48%
6000万
2019年3月31日 +643.33%
4億4600万
2019年6月30日 -26.01%
3億3000万
2019年9月30日 +43.64%
4億7400万
2019年12月31日 +65.61%
7億8500万
2020年3月31日 +5.1%
8億2500万
2020年6月30日 -99.88%
100万
2020年9月30日
-11億5500万
2020年12月31日
-9億3800万
2021年3月31日
-7億8800万
2021年6月30日
3億4300万
2021年9月30日
-1億9500万
2021年12月31日 -434.87%
-10億4300万
2022年3月31日 -37.68%
-14億3600万
2022年6月30日
-4億7900万
2022年9月30日 -135.7%
-11億2900万
2022年12月31日 -44.64%
-16億3300万
2023年3月31日
-12億1500万
2023年6月30日
5億6400万
2023年9月30日 +181.38%
15億8700万
2023年12月31日 +30.18%
20億6600万
2024年3月31日 -19.46%
16億6400万
2024年9月30日 -76.98%
3億8300万
2025年3月31日 +40.21%
5億3700万
2025年9月30日 +29.98%
6億9800万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、主に自動車部品等を生産・販売しており、国内においては当社が、海外においては北米(米国、メキシコ)、中国等の現地法人がそれぞれ担当し、事業活動を展開しております。
したがって、当社は、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「北米」、「中国」、「東南アジア」の4つを報告セグメントとしております。
2025/06/27 15:06
#2 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
日産自動車㈱27,492日本
Nissan North America, Inc.16,310北米
2025/06/27 15:06
#3 事業等のリスク
③ 海外事業進出
当社グループは、北米及び中国等に子会社を設立しており、海外生産の比率は近年高まる傾向にあります。そのため、これらの変化を早期にとらえ、柔軟に対応すべく、幅広く情報収集を行うとともに、海外拠点との連携を密にし、情報の一元化と判断及び対応の迅速化をはかっております。しかしながら、これら地域において、予期しない法律・規制等の制定及び変更、各国の政治情勢の変化、人件費の高騰等が発生した場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
なお、米国の関税措置が当社グループの経営成績及び財政状態に与える影響等については、現時点で見積ることは困難でありますが、最新情報を可能な限り細かく入手し、適切に対応してまいります。
2025/06/27 15:06
#4 従業員の状況(連結)
(1) 連結会社の状況
2025年3月31日現在
日本987(553)
北米2,864(127)
中国730(8)
(注) 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は年間の平均人数を( )外数で記載しております。
(2) 提出会社の状況
2025/06/27 15:06
#5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1987年4月当社入社
2020年6月当社取締役 経営企画本部長兼GCR推進室長
2021年6月2023年4月2023年4月2023年4月2023年4月2023年4月2023年6月当社取締役経営企画本部長ニホンプラストメヒカーナ取締役(現任)ニホンプラストメヒカーナ・テマスカルシンゴ取締役(現任)ニートン・ローム取締役(現任)ニホンマグネシオ取締役(現任)ニートン・オート・メヒカーナ取締役(現任)当社常務取締役北米事業統括兼ニートン・オート・プロダクツ取締役社長(現任)
2025/06/27 15:06
#6 研究開発活動
当社グループは自動車部品を主な事業とし安全部品、樹脂部品の専門メーカーとして材料技術や成形技術を基盤に、シミュレーション解析技術を駆使した性能開発や軽量化、低コスト化等、お客様に喜ばれる価値ある製品の創出に加え、SDGs優先課題として、特定化学物質等の環境対応、カーボンニュートラルと社内廃材実質ゼロ化等、社会の要請にも対応する開発を進めてまいります。
当社グループの開発活動は当社を主体として行っております。日本では当社テクニカルセンターの先行開発部、安全開発部、内外装開発部、開発実験部が主体となり、北米ではニートン・オート・プロダクツの開発センター、中国では中山富拉司特工業有限公司の開発センターにより魅力ある製品を提案してまいります。
当連結会計年度における研究開発費の総額は2,082百万円であり、各部門別の研究目的、研究成果及び研究開発費は次のとおりであります。
2025/06/27 15:06
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における当社グループを取り巻く環境は、中国では自動車市場のニーズが大きく変化していることや地政学的リスクの高まりによる不安定な世界情勢等の懸念は残存し、引き続き不透明な状況にあります。
このような状況の中、当連結会計年度における売上高は、為替換算による増収影響、販売価格転嫁の進展等はあるものの、得意先の減産影響等により前期比2.9%減の120,591百万円となりました。製品別の売上高は、安全部品のうち、ハンドルは前期比0.4%増の31,644百万円、エアバッグは前期比5.7%減の30,861百万円、樹脂部品は前期比2.2%減の58,057百万円、その他は前期比95.5%減の29百万円となりました。ハンドルは、為替影響等による増収が得意先の減産影響等で相殺され、概ね前期並みとなり、エアバッグ・樹脂部品は、減産影響等、その他は、自転車用エアバッグ販売先倒産影響等によりそれぞれ減少しました。損益面では、日本における販売価格転嫁の進展及び諸経費の抑制、東南アジアの車種構成差等による良化要因を北米・中国での減収影響等で相殺し、営業利益は、前期比1.4%減の2,772百万円となりました。経常利益は、前期比31.3%減の2,006百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、減損損失の計上等により前期比97.7%減の56百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2025/06/27 15:06

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。