日本プラスト(7291)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 北米の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -1億4600万
- 2014年6月30日
- 1億3100万
- 2015年6月30日 +350.38%
- 5億9000万
- 2016年6月30日 +73.39%
- 10億2300万
- 2017年6月30日 -64.81%
- 3億6000万
- 2018年6月30日 -52.5%
- 1億7100万
- 2019年6月30日 +92.98%
- 3億3000万
- 2020年6月30日 -99.7%
- 100万
- 2021年6月30日 +999.99%
- 3億4300万
- 2022年6月30日
- -4億7900万
- 2023年6月30日
- 5億6400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 北米
北米の売上高は、半導体供給不足緩和に伴う得意先の生産回復、新車効果、為替影響、原材料価格等の高騰の販売価格転嫁が進展したこと等により13,635百万円と前年同期に比べ4,654百万円(51.8%)の増収となりました。セグメント利益は、564百万円(前年同期は479百万円のセグメント損失)となりました。賃金上昇を受けた労務費の増加等はあるものの、増収影響、一部の原材料価格や輸送費高騰影響の落ち着き、合理化による収益改善、得意先の生産回復を受けた生産ロスの解消等により赤字脱却となりました。2023/08/04 15:05