日本プラスト(7291)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 北米の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -8億6600万
- 2014年9月30日
- -3600万
- 2015年9月30日
- 6億7300万
- 2016年9月30日 +140.27%
- 16億1700万
- 2017年9月30日 -88.87%
- 1億8000万
- 2018年9月30日 -0.56%
- 1億7900万
- 2019年9月30日 +164.8%
- 4億7400万
- 2020年9月30日
- -11億5500万
- 2021年9月30日
- -1億9500万
- 2022年9月30日 -478.97%
- -11億2900万
- 2023年9月30日
- 15億8700万
- 2024年9月30日 -75.87%
- 3億8300万
- 2025年9月30日 +82.25%
- 6億9800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 北米
北米の売上高は、半導体供給不足緩和に伴う得意先の生産回復、新車効果、原材料価格高騰等の販売価格転嫁の進展、為替換算による増収影響等により27,781百万円と前年同期に比べ9,898百万円(55.4%)の増収となりました。セグメント利益は、1,587百万円(前年同期は1,129百万円のセグメント損失)となりました。賃金上昇を受けた労務費の増加等はあるものの、増収影響、合理化による収益改善、原材料価格高騰等の落ち着きや得意先の生産回復を受けた生産ロスの解消等により黒字化を達成しました。2023/11/10 15:05