日本プラスト(7291)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 北米の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -14億3900万
- 2014年12月31日
- -3億6800万
- 2015年12月31日
- 16億500万
- 2016年12月31日 +55.14%
- 24億9000万
- 2017年12月31日
- -3億1300万
- 2018年12月31日
- 6000万
- 2019年12月31日 +999.99%
- 7億8500万
- 2020年12月31日
- -9億3800万
- 2021年12月31日 -11.19%
- -10億4300万
- 2022年12月31日 -56.57%
- -16億3300万
- 2023年12月31日
- 20億6600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 北米
北米の売上高は、半導体供給不足緩和に伴う得意先の生産回復、新車効果、原材料価格高騰等の販売価格転嫁の進展、為替換算による増収影響等により42,284百万円と前年同期に比べ13,872百万円(48.8%)の増収となりました。セグメント利益は、2,066百万円(前年同期は1,633百万円のセグメント損失)となりました。賃金上昇を受けた労務費の増加等はあるものの、増収影響、合理化による収益改善、原材料価格高騰等の落ち着き等により黒字となりました。2024/02/08 15:06