純資産
連結
- 2018年3月31日
- 116億4968万
- 2019年3月31日 +0.56%
- 117億1541万
- 2020年3月31日 +3.21%
- 120億9093万
個別
- 2018年3月31日
- 92億802万
- 2019年3月31日 +1.85%
- 93億7834万
- 2020年3月31日 +4.54%
- 98億437万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2 土地の再評価2020/06/30 15:42
当社は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行っております。再評価差額については「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当連結会計年度末における負債合計は6,989,491千円(前年度末比118,835千円増)となりました。2020/06/30 15:42
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益665,103千円による利益剰余金の増加、その他有価証券評価差額金の減少72,778千円、為替換算調整勘定の減少61,546千円、配当金155,192千円による利益剰余金の減少により12,090,933千円(前年度末比375,521千円増)となり、1株当たり純資産額は1,714円02銭(前年度末比53円26銭増)となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/06/30 15:42
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/06/30 15:42
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/06/30 15:42 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/06/30 15:42
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/06/30 15:42
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 1,660.76円 1,714.02円 1株当たり当期純利益 144.49円 94.28円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。