- 7299
- 2026/10/19
- 時価
- 180億円
- PER 予
- 10.16倍
- 2010年以降
- 3.3-201.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.53倍
- 2010年以降
- 0.18-0.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.07%
- ROE 予
- 5.23%
- ROA 予
- 4.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 205億3433万
- 2022年3月31日 -6.21%
- 192億5968万
個別
- 2021年3月31日
- 191億3808万
- 2022年3月31日 -8.32%
- 175億4647万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2022/06/21 11:38
当社グループは単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2022/06/21 11:38
・有形固定資産 在外連結子会社における工場の土地および建物であります。
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/21 11:38
①有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2022/06/21 11:38
(単位:千円) - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/21 11:38
(単位:千円) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/06/21 11:38
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1,301百万円減少し34,672百万円となりました。総資産の減少の主な内訳は、有形固定資産が1,165百万円であります。有形固定資産は、減価償却等により減少しております。
(負債) - #7 製造原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内訳は、次のとおりであります。2022/06/21 11:38
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 海外向売却品 1,538 1,858 固定資産へ振替 13,918 29,623 その他 11,960 13,448
組別総合原価計算によっております。 - #8 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの不確実性に関する追加情報)2022/06/21 11:38
新型コロナウイルス感染症は依然収束の見えない不透明な状況にありますが、当連結会計年度の受注、生産への影響は限定的であったことから、翌連結会計年度においても新型コロナウイルス感染症の影響は限定的であるとの仮定のもと、固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性などの会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルスの感染状況が悪化し、当社グループの属する自動車業界において事業活動が大きく制限される等の場合には、翌年度以降において損失が発生する可能性があります。 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当社は、市場価格のない非上場の子会社株式については、取得原価をもって貸借対照表価額としておりますが、発行会社の財政状態の悪化により実質価額が著しく低下した時には、回復可能性が十分の証拠によって裏付けられる場合を除いて減損処理を行うこととしております。2022/06/21 11:38
当事業年度においては、非上場の子会社FUJI OOZX MEXICO, S.A. DE C.V.の株式(関係会社株式計上額2,739,731千円)について、当該子会社の有形固定資産に減損が発生しておりますが、当該株式の実質価額は取得価額と比較して著しく低下していないため、減損処理は不要と判断しております。
同社において、今後、有形固定資産の減損が発生し、財政状態が悪化した際には、翌事業年度以降の当社の財務諸表において、子会社株式評価損(特別損失)が発生する可能性があります。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 (単位:千円)2022/06/21 11:38
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報科目名 前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 19,718,792 18,553,385 減損損失 4,871 161,668
当連結会計年度においては、連結子会社FUJI OOZX MEXICO, S.A. DE C.V.(有形固定資産計上額2,198,901千円)に関して、半導体不足等の影響で客先である自動車メーカーの減産が長期化したことにより減損の兆候が認められたため減損テストを実施し、その結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、161,668千円の減損損失を計上しております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3) デリバティブ…………………………時価法2022/06/21 11:38
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産