有価証券報告書-第79期(2024/04/01-2025/03/31)
※8 当社グループは以下の資産について減損損失を計上いたしました。
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
(経緯)
上記の遊休資産については今後の利用計画が明確でないため減損損失を認識いたしました。
(グルーピングの方法)
当社グループは、主として管理損益を把握する事業単位を基準として資産のグルーピングを行っていますが、遊休資産については独立したキャッシュ・フローを生み出す単位としてそれぞれグルーピングしております。
(回収可能価額の算定方法等)
遊休資産の回収可能価額は使用価値で測定しており、将来キャッシュ・フローが見込めないことからゼロとして評価しております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(経緯)
上記の遊休資産については今後の利用計画が明確でないため減損損失を認識いたしました。
(グルーピングの方法)
当社グループは、主として管理損益を把握する事業単位を基準として資産のグルーピングを行っていますが、遊休資産については独立したキャッシュ・フローを生み出す単位としてそれぞれグルーピングしております。
(回収可能価額の算定方法等)
遊休資産の回収可能価額は使用価値で測定しており、将来キャッシュ・フローが見込めないことからゼロとして評価しております。
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
| 用途 | 場所 | 種類 | 減損損失(百万円) |
| 遊休資産 | 三重県伊賀市 | 機械装置及び運搬具 | 12 |
| 遊休資産 | 三重県名張市 | 機械装置及び運搬具 | 0 |
| 遊休資産 | 三重県伊賀市 | 建設仮勘定 | 14 |
(経緯)
上記の遊休資産については今後の利用計画が明確でないため減損損失を認識いたしました。
(グルーピングの方法)
当社グループは、主として管理損益を把握する事業単位を基準として資産のグルーピングを行っていますが、遊休資産については独立したキャッシュ・フローを生み出す単位としてそれぞれグルーピングしております。
(回収可能価額の算定方法等)
遊休資産の回収可能価額は使用価値で測定しており、将来キャッシュ・フローが見込めないことからゼロとして評価しております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
| 用途 | 場所 | 種類 | 減損損失(百万円) |
| 遊休資産 | 三重県伊賀市 | 機械装置及び運搬具 | 3 |
| 遊休資産 | メキシコ | 機械装置及び運搬具 | 151 |
(経緯)
上記の遊休資産については今後の利用計画が明確でないため減損損失を認識いたしました。
(グルーピングの方法)
当社グループは、主として管理損益を把握する事業単位を基準として資産のグルーピングを行っていますが、遊休資産については独立したキャッシュ・フローを生み出す単位としてそれぞれグルーピングしております。
(回収可能価額の算定方法等)
遊休資産の回収可能価額は使用価値で測定しており、将来キャッシュ・フローが見込めないことからゼロとして評価しております。