エイケン工業(7265)の電子記録債権の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2013年10月31日
- 4057万
- 2014年10月31日 +14.24%
- 4635万
- 2015年10月31日 -20.39%
- 3689万
- 2016年10月31日 +608.06%
- 2億6126万
- 2017年10月31日 +17.96%
- 3億818万
- 2018年10月31日 +21.82%
- 3億7542万
- 2019年10月31日 -6.22%
- 3億5206万
- 2020年10月31日 +23.19%
- 4億3371万
- 2021年10月31日 +46.82%
- 6億3677万
- 2022年10月31日 -26.32%
- 4億6918万
- 2023年10月31日 +45.04%
- 6億8051万
- 2024年10月31日 +20.81%
- 8億2211万
- 2025年10月31日 -27.48%
- 5億9617万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 電子記録債権
(イ)相手先別内訳
(ロ)期日別内訳相手先 金額(千円) 日発販売㈱ 150,433 パシフィック工業㈱ 75,729 ヤマシンフィルタ㈱ 67,556 日本マイクロフィルター工業㈱ 62,234 アルプス工業㈱ 59,585 その他 180,634 合計 596,173
2026/01/26 13:07期日 金額(千円) 2025年11月決済 184,150 〃 12月 〃 219,162 2026年1月 〃 79,036 〃 2月 〃 80,422 〃 3月 〃 33,402 合計 596,173 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、財政状態の状況については、次のとおりであります。2026/01/26 13:07
事業年度末における資産は、前事業年度末と比べて3億53百万円増加し、77億82百万円(前事業年度末比4.8%増)となりました。主な要因は、経済産業省の要請による電子記録債権等の支払いサイト短縮により電子記録債権が2億25百万円、減価償却費を計上したことにより機械及び装置が10百万円、それぞれ減少したものの、定期預金の増加等により現金及び預金が3億85百万円、売上が増加したことにより売掛金が61百万円、設備投資費用の前払い等により、建設仮勘定が92百万円、株式の購入等により投資有価証券が39百万円、それぞれ増加したことによるものです。
負債は、前事業年度末に比べ1億円増加し、17億27百万円(前事業年度比6.2%増)となりました。主な要因は、設備費用の支払いに電子記録債権を採用したことにより電子記録債務が31百万円、設備投資や各種修繕、備品購入等により未払金が43百万円、退職給付引当金が25百万円、それぞれ増加したことによるものです。 - #3 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2026/01/26 13:07
営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。
投資有価証券は、主に、業務上の関係を有する企業の株式及び債券であり、市場価格の変動及び信用リスクに晒されております。