営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年1月31日
- 9507万
- 2017年1月31日 +26.94%
- 1億2068万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に総務部等管理部門の一般管理費及び研究開発費であります。2017/03/15 10:01
3 セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期累計期間(自 平成28年11月1日 至 平成29年1月31日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2 セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に総務部等管理部門の一般管理費等であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/03/15 10:01 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のなかにあって、当社はフィルター部門において国内では、付加価値の高い大型車用フィルター、既存品と差別化した高性能オイルフィルター及びプレス部品の拡販に注力すると共に、新規取引先の開拓にも取り組んでまいりました。輸出では、主要輸出先への営業活動を強化すると共に、新規輸出先の開拓にも取り組みました。さらに、燃焼機器部門では、新規バーナの開発、既存のバーナ部品及び熱交換器の拡販に取り組んでまいりました。2017/03/15 10:01
その結果、売上高は前年同四半期に比べ1億15百万円増加し、13億17百万円(前年同四半期比9.6%増)、売上高が増加したことが要因となり、営業利益は前年同四半期に比べ25百万円増加し、1億20百万円(前年同四半期比26.9%増)、経常利益は前年同四半期に比べ33百万円増加し、1億30百万円(前年同四半期比34.5%増)、四半期純利益は前年同四半期に比べ25百万円増加し、87百万円(前年同四半期比40.6%増)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次の通りであります。