営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年7月31日
- 2億8848万
- 2017年7月31日 +45.69%
- 4億2028万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に総務部等管理部門の一般管理費及び研究開発費であります。2017/09/13 9:09
3 セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期累計期間(自 平成28年11月1日 至 平成29年7月31日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2 セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に総務部等管理部門の一般管理費等であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/09/13 9:09 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のなかにあって、当社はフィルター部門において国内では、付加価値の高い大型車用フィルター、既存品と差別化した高性能オイルフィルター及びプレス部品の拡販に注力すると共に、新規取引先の開拓にも取り組みました。輸出では、主要輸出先への営業活動を強化すると共に、新規輸出先の開拓にも取り組みました。さらに、燃焼機器部門では、新規バーナの開発、既存のバーナ部品及び熱交換器の拡販に注力してまいりました。2017/09/13 9:09
その結果、売上高は前年同四半期に比べ4億48百万円増加し、42億67百万円(前年同四半期比11.7%増)、売上高が増加したことが要因となり、営業利益は前年同四半期に比べ1億31百万円増加し、4億20百万円(前年同四半期比45.7%増)、経常利益は前年同四半期に比べ1億40百万円増加し、4億41百万円(前年同四半期比46.5%増)、四半期純利益は前年同四半期に比べ97百万円増加し、3億6百万円(前年同四半期比46.4%増)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。