エイケン工業(7265)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
個別
- 2010年7月31日
- 1億7974万
- 2011年7月31日 -6.32%
- 1億6839万
- 2012年7月31日 -9.21%
- 1億5288万
- 2013年7月31日 +3.56%
- 1億5831万
- 2014年7月31日 +30.71%
- 2億693万
- 2015年7月31日 +49.18%
- 3億869万
- 2016年7月31日 -6.55%
- 2億8848万
- 2017年7月31日 +45.69%
- 4億2028万
- 2018年7月31日 -11.16%
- 3億7336万
- 2019年7月31日 -5.04%
- 3億5453万
- 2020年7月31日 -50.96%
- 1億7387万
- 2021年7月31日 +195.63%
- 5億1403万
- 2022年7月31日 -43.03%
- 2億9284万
- 2023年7月31日 -76.26%
- 6951万
- 2024年7月31日 +230.18%
- 2億2953万
- 2025年7月31日 +76.39%
- 4億487万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に総務部等管理部門の一般管理費等であります。2023/09/13 9:22
3 セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期累計期間(自 2022年11月1日 至 2023年7月31日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2 セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に総務部等管理部門の一般管理費等であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/09/13 9:22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、新規取引先の開拓並びに既存取引先への訪問活動をコロナ禍以前と同等程度に戻しつつも、電話、メール及びWEB会議システム等も積極的に活用し、次のような営業活動を継続してまいりました。フィルター部門において国内では、付加価値の高い大型車用フィルター、既存品と差別化した高性能オイルフィルター及びプレス部品の拡販に注力すると共に、既存取引先との取引拡大に取り組んでまいりました。輸出では、主要輸出先への新製品の提案等の営業活動を強化してまいりました。燃焼機器部門では、取引先から依頼を受けたバーナの開発、既存のバーナ部品及び熱交換器の拡販に取り組んでまいりました。2023/09/13 9:22
その結果、売上高は前年同四半期に比べ27百万円増加し、51億41百万円(前年同四半期比0.5%増)、売上高は増加したものの、原材料価格、梱包資材並びに電力費の上昇等により売上原価が増加したことが要因となり、営業利益は前年同四半期に比べ2億23百万円減少し、69百万円(前年同四半期比76.3%減)、経常利益は前年同四半期に比べ2億20百万円減少し、95百万円(前年同四半期比69.7%減)、四半期純利益は前年同四半期に比べ1億28百万円減少し、84百万円(前年同四半期比60.3%減)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次の通りであります。