- 7265
- 2026/09/09
- 時価
- 45億円
- PER 予
- 12.65倍
- 2010年以降
- 5.09-29.79倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.61倍
- 2010年以降
- 0.37-1.06倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.97%
- ROE 予
- 4.83%
- ROA 予
- 3.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に総務部等管理部門の一般管理費等であります。2019/09/13 9:11
3 セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期累計期間(自 2018年11月1日 至 2019年7月31日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2 セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に総務部等管理部門の一般管理費等であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/09/13 9:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のなかにあって、当社はフィルター部門において国内では、付加価値の高い大型車用フィルター、既存品と差別化した高性能オイルフィルター及びプレス部品の拡販に注力すると共に、新規取引先の開拓、既存取引先との取引拡大に取り組んでまいりました。輸出では、主要輸出先への営業活動を強化すると共に、新規輸出先の開拓にも取り組みました。さらに、燃焼機器部門では、取引先から依頼を受けたバーナの開発、既存のバーナ部品及び熱交換器の拡販に取り組んでまいりました。2019/09/13 9:11
その結果、売上高は前年同四半期に比べ15百万円増加し、44億81百万円(前年同四半期比0.3%増)、売上高は増加したものの、商品仕入高が増加したこと等により売上原価率が上昇したことが要因となり、営業利益は前年同四半期に比べ18百万円減少し、3億54百万円(前年同四半期比5.0%減)、経常利益は前年同四半期に比べ19百万円減少し、3億72百万円(前年同四半期比5.0%減)、四半期純利益は前年同四半期に比べ9百万円減少し、2億71百万円(前年同四半期比3.3%減)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次の通りであります。