エイケン工業(7265)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年4月30日
- 1億2411万
- 2011年4月30日 -28.67%
- 8852万
- 2012年4月30日 -0.91%
- 8771万
- 2013年4月30日 -11.95%
- 7723万
- 2014年4月30日 +62.49%
- 1億2549万
- 2015年4月30日 +64.65%
- 2億663万
- 2016年4月30日 -16.91%
- 1億7168万
- 2017年4月30日 +45.5%
- 2億4980万
- 2018年4月30日 +4.44%
- 2億6089万
- 2019年4月30日 -9.94%
- 2億3495万
- 2020年4月30日 -30.77%
- 1億6265万
- 2021年4月30日 +109.04%
- 3億4000万
- 2022年4月30日 -37.68%
- 2億1189万
- 2023年4月30日 -67.49%
- 6889万
- 2024年4月30日 +65.87%
- 1億1428万
- 2025年4月30日 +118.18%
- 2億4934万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に総務部等管理部門の一般管理費等であります。2024/06/13 9:12
3 セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期累計期間(自 2023年11月1日 至 2024年4月30日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2 セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に総務部等管理部門の一般管理費等であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/06/13 9:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、新規取引先の開拓並びに既存取引先への訪問活動を継続しつつ、同時にWEB会議システム等の非対面コミュニケーションツールを効果的に活用することで、取引先との接点を可能な限り多くすることにより、次のような営業活動を継続してまいりました。フィルター部門において国内では、付加価値の高い大型車用フィルター、既存品と差別化した高性能オイルフィルター及びプレス部品の拡販に注力すると共に、既存取引先との取引拡大に取り組んでまいりました。輸出では、主要輸出先への新製品の提案等の営業活動を強化してまいりました。燃焼機器部門では、取引先から依頼を受けたバーナの開発、既存のバーナ部品及び熱交換器の拡販に取り組んでまいりました。2024/06/13 9:12
その結果、売上高は前年同四半期に比べ50百万円減少し、35億60百万円(前年同四半期比1.4%減)、売上高は減少したものの、商品仕入高が減少したこと及び販売価格の改定に取り組んだことによる利益率の改善等が要因となり、営業利益は前年同四半期に比べ45百万円増加し、1億14百万円(前年同四半期比65.9%増)、営業利益が増加したことが要因となり、経常利益は前年同四半期に比べ37百万円増加し、1億22百万円(前年同四半期比44.2%増)、四半期純利益は前年同四半期に比べ7百万円増加し、84百万円(前年同四半期比9.2%増)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次の通りであります。