営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年4月30日
- 1億7168万
- 2017年4月30日 +45.5%
- 2億4980万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に総務部等管理部門の一般管理費及び研究開発費であります。2017/06/13 9:30
3 セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期累計期間(自 平成28年11月1日 至 平成29年4月30日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2 セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に総務部等管理部門の一般管理費等であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/06/13 9:30 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のなかにあって、当社はフィルター部門において国内では、付加価値の高い大型車用フィルター、既存品と差別化した高性能オイルフィルター及びプレス部品の拡販に注力すると共に、新規取引先の開拓にも取り組みました。輸出では、主要輸出先への営業活動を強化すると共に、新規輸出先の開拓にも取り組みました。さらに、燃焼機器部門では、新規バーナの開発、既存のバーナ部品及び熱交換器の拡販に注力してまいりました。2017/06/13 9:30
その結果、売上高は前年同四半期に比べ3億13百万円増加し、27億36百万円(前年同四半期比12.9%増)、売上高が増加したことが要因となり、営業利益は前年同四半期に比べ78百万円増加し、2億49百万円(前年同四半期比45.5%増)、経常利益は前年同四半期に比べ86百万円増加し、2億64百万円(前年同四半期比48.6%増)、四半期純利益は前年同四半期に比べ56百万円増加し、1億83百万円(前年同四半期比43.8%増)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次の通りであります。