7265 エイケン工業

7265
2026/03/11
時価
44億円
PER 予
12.08倍
2010年以降
5.09-29.79倍
(2010-2025年)
PBR
0.6倍
2010年以降
0.37-1.06倍
(2010-2025年)
配当 予
3.1%
ROE 予
4.99%
ROA 予
3.87%
資料
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エイケン工業(7265)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

個別

2008年10月31日
3億9566万
2009年10月31日 -70.11%
1億1826万
2010年1月31日 -55.94%
5210万
2010年4月30日 +138.19%
1億2411万
2010年7月31日 +44.81%
1億7974万
2010年10月31日 +14.43%
2億568万
2011年1月31日 -80.49%
4013万
2011年4月30日 +120.61%
8852万
2011年7月31日 +90.21%
1億6839万
2011年10月31日 +50.63%
2億5365万
2012年1月31日 -78.92%
5347万
2012年4月30日 +64.03%
8771万
2012年7月31日 +74.29%
1億5288万
2012年10月31日 +29.39%
1億9781万
2013年1月31日 -80.37%
3883万
2013年4月30日 +98.89%
7723万
2013年7月31日 +104.98%
1億5831万
2013年10月31日 +51.55%
2億3992万
2014年1月31日 -78.37%
5190万
2014年4月30日 +141.78%
1億2549万
2014年7月31日 +64.89%
2億693万
2014年10月31日 +43.55%
2億9705万
2015年1月31日 -70.31%
8819万
2015年4月30日 +134.28%
2億663万
2015年7月31日 +49.39%
3億869万
2015年10月31日 +29.52%
3億9983万
2016年1月31日 -76.22%
9507万
2016年4月30日 +80.58%
1億7168万
2016年7月31日 +68.03%
2億8848万
2016年10月31日 +38.97%
4億90万
2017年1月31日 -69.9%
1億2068万
2017年4月30日 +106.98%
2億4980万
2017年7月31日 +68.24%
4億2028万
2017年10月31日 +15.65%
4億8607万
2018年1月31日 -75.07%
1億2117万
2018年4月30日 +115.3%
2億6089万
2018年7月31日 +43.11%
3億7336万
2018年10月31日 +34.46%
5億204万
2019年1月31日 -77.4%
1億1347万
2019年4月30日 +107.05%
2億3495万
2019年7月31日 +50.89%
3億5453万
2019年10月31日 +30.29%
4億6191万
2020年1月31日 -79.79%
9337万
2020年4月30日 +74.2%
1億6265万
2020年7月31日 +6.9%
1億7387万
2020年10月31日 +42.97%
2億4858万
2021年1月31日 -42.73%
1億4235万
2021年4月30日 +138.84%
3億4000万
2021年7月31日 +51.18%
5億1403万
2021年10月31日 +10.42%
5億6759万
2022年1月31日 -82.25%
1億73万
2022年4月30日 +110.36%
2億1189万
2022年7月31日 +38.2%
2億9284万
2022年10月31日 +15.87%
3億3932万
2023年1月31日 -96.11%
1320万
2023年4月30日 +421.63%
6889万
2023年7月31日 +0.9%
6951万
2023年10月31日 +67.45%
1億1640万
2024年1月31日 -51.11%
5690万
2024年4月30日 +100.83%
1億1428万
2024年7月31日 +100.85%
2億2953万
2024年10月31日 +21.88%
2億7976万
2025年1月31日 -58.46%
1億1620万
2025年4月30日 +114.58%
2億4934万
2025年7月31日 +62.38%
4億487万
2025年10月31日 +1.56%
4億1118万
2026年1月31日 -86.92%
5379万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であり、主に総務部等管理部門の土地購入等の設備投資額であります。
3 セグメント利益又は損失は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
第57期(自 2024年11月1日 至 2025年10月31日)
2026/01/26 13:07
#2 セグメント表の脚注
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2 調整額は以下の通りであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に総務部等管理部門の一般管理費等であります。
(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に総務部等管理部門の現金及び預金、投資有価証券等であります。
(3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であり、主に総務部等管理部門の土地購入等の設備投資額であります。
3 セグメント利益又は損失は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/01/26 13:07
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした状況のなかで、フィルター部門の国内におきましては、付加価値の高い大型車用フィルター、既存品と差別化した高性能オイルフィルター及びプレス部品の拡販に注力するとともに、既存取引先との取引拡大並びに新規取引先の開拓にも取り組んでまいりました。輸出におきましては、長年、当社ブランド「VIC」を海外の日本車向けに販売しております。そのブランド力を活かし、主要輸出先への新製品の提案並びに主要輸出先以外への販売拡大等の営業活動を強化してまいりました。さらに、燃焼機器部門では、取引先から依頼を受けたバーナの開発、既存のバーナ部品及び熱交換器の拡販、新規取引先の開拓にも取り組んでまいりました。
その結果、売上高は前事業年度に比べ8億15百万円増加し、81億円(前年同期比11.2%増)、原材料並びに梱包資材等の購入価格の上昇等により売上原価が増加したものの、売上高の増加に伴い、生産量が増加したことによる生産効率の向上等により売上総利益率が上昇したことが要因となり、営業利益は前事業年度に比べ1億31百万円増加し、4億11百万円(前年同期比47.0%増)、営業利益が増加したことが要因となり、経常利益は前事業年度に比べ1億49百万円増加し、4億53百万円(前年同期比49.3%増)、当期純利益は前事業年度に比べ1億8百万円増加し、3億26百万円(前年同期比49.9%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次の通りであります。
2026/01/26 13:07

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