- 7265
- 2026/09/09
- 時価
- 45億円
- PER 予
- 12.65倍
- 2010年以降
- 5.09-29.79倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.61倍
- 2010年以降
- 0.37-1.06倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.97%
- ROE 予
- 4.83%
- ROA 予
- 3.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であり、主に総務部等管理部門の土地購入等の設備投資額であります。2024/01/26 11:35
3 セグメント利益又は損失は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
第55期(自 2022年11月1日 至 2023年10月31日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2 調整額は以下の通りであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に総務部等管理部門の一般管理費等であります。
(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に総務部等管理部門の現金及び預金、投資有価証券等であります。
(3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であり、主に総務部等管理部門の土地購入等の設備投資額であります。
3 セグメント利益又は損失は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/01/26 11:35 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、新規取引先の開拓並びに既存取引先への訪問活動をコロナ禍以前と同等程度に戻しつつも、電話、メール及びWEB会議システム等も積極的に活用し、次のような営業活動を継続してまいりました。フィルター部門において国内では、付加価値の高い大型車用フィルター、既存品と差別化した高性能オイルフィルター、建設機械用フィルター及びプレス部品の拡販に注力するとともに、既存取引先との取引拡大に取り組んでまいりました。輸出では、主要輸出先への新製品の提案等の営業活動を強化してまいりました。燃焼機器部門では、取引先から依頼を受けたバーナの開発、既存のバーナ部品及び熱交換器の拡販に取り組んでまいりました。2024/01/26 11:35
その結果、売上高は前事業年度に比べ1億58百万円減少し、67億96百万円(前年同期比2.3%減)、商品仕入価格、原材料価格、梱包資材並びに電力費の上昇等により売上原価が増加したことが要因となり、営業利益は前事業年度に比べ2億22百万円減少し、1億16百万円(前年同期比65.7%減)、営業利益が減少したことが要因となり、経常利益は前事業年度に比べ2億17百万円減少し、1億47百万円(前年同期比59.6%減)、当期純利益は前事業年度に比べ1億39百万円減少し、1億35百万円(前年同期比50.7%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次の通りであります。