7265 エイケン工業

7265
2026/03/11
時価
44億円
PER 予
12.08倍
2010年以降
5.09-29.79倍
(2010-2025年)
PBR
0.6倍
2010年以降
0.37-1.06倍
(2010-2025年)
配当 予
3.1%
ROE 予
4.99%
ROA 予
3.87%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に総務部等管理部門の一般管理費等であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期累計期間(自 2020年11月1日 至 2021年4月30日)
2021/06/11 9:37
#2 セグメント表の脚注
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2 セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に総務部等管理部門の一般管理費等であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/06/11 9:37
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社は、緊急事態宣言発令による国内外での移動制限がかかる環境のなかにあって、新規取引先の開拓や既存取引先への訪問が思うように進めることができませんでしたが、電話、メール及びWEB会議システム等を有効活用し、次のような営業活動を継続してまいりました。フィルター部門において国内では、付加価値の高い大型車用フィルター、既存品と差別化した高性能オイルフィルター及びプレス部品の拡販に注力すると共に、既存取引先との取引拡大に取り組んでまいりました。輸出では、主要輸出先への新製品の提案等の営業活動を強化してまいりました。燃焼機器部門では、取引先から依頼を受けたバーナの開発、既存のバーナ部品及び熱交換器の拡販に取り組んでまいりました。
その結果、売上高は前年同四半期に比べ6億21百万円増加し、33億84百万円(前年同四半期比22.5%増)、売上高が増加したこと及び生産量の増加に伴い生産効率が向上したこと等により売上総利益率が増加したことが要因となり、営業利益は前年同四半期に比べ1億77百万円増加し、3億40百万円(前年同四半期比109.0%増)、営業利益が増加したこと及び投資有価証券の償還等により投資有価証券評価損が13百万円減少したことが要因となり、経常利益は前年同四半期に比べ1億94百万円増加し、3億51百万円(前年同四半期比124.3%増)、四半期純利益は前年同四半期に比べ1億30百万円増加し、2億47百万円(前年同四半期比111.9%増)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次の通りであります。
2021/06/11 9:37

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