7265 エイケン工業

7265
2026/03/11
時価
44億円
PER 予
12.08倍
2010年以降
5.09-29.79倍
(2010-2025年)
PBR
0.6倍
2010年以降
0.37-1.06倍
(2010-2025年)
配当 予
3.1%
ROE 予
4.99%
ROA 予
3.87%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に総務部等管理部門の一般管理費及び研究開発費であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期累計期間(自 平成27年11月1日 至 平成28年4月30日)
2016/06/14 10:05
#2 セグメント表の脚注
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2 セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に総務部等管理部門の一般管理費及び研究開発費であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/14 10:05
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境のなかにあって、当社はフィルター部門において国内では、付加価値の高い大型車用フィルター、既存品と差別化した高性能オイルフィルター及びプレス部品の拡販に注力すると共に、新規取引先の開拓にも取り組みました。輸出では、主要輸出先への営業活動を強化すると共に、新規輸出先の開拓にも取り組みました。さらに、燃焼機器部門では、新規バーナの開発、既存のバーナ部品及び熱交換器の拡販に注力してまいりました。しかしながら、原油価格の下落等で当社の主要取引先国の経済が停滞したため、海外市場が低迷する影響を受けました。
その結果、売上高は前年同四半期に比べ2億21百万円減少し、24億22百万円(前年同四半期比8.4%減)、全社的な経費削減に取り組んだものの、売上高が減少したことが要因となり、営業利益は前年同四半期に比べ34百万円減少し、1億71百万円(前年同四半期比16.9%減)、経常利益は前年同四半期に比べ39百万円減少し、1億78百万円(前年同四半期比18.0%減)、四半期純利益は前年同四半期に比べ14百万円減少し、1億27百万円(前年同四半期比10.3%減)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次の通りであります。
2016/06/14 10:05

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