建物(純額)
個別
- 2016年10月31日
- 7億1598万
- 2017年10月31日 +58.79%
- 11億3691万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。2018/01/29 11:41
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であり、主に総務部等管理部門の建物及び構築物等の設備投資額であります。
3 セグメント利益又は損失の調整額は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2 調整額は以下の通りであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に総務部等管理部門の一般管理費等であります。
(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に総務部等管理部門の現金及び預金、投資有価証券等であります。
(3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であり、主に総務部等管理部門の建物及び構築物等の設備投資額であります。
3 セグメント利益又は損失の調整額は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/01/29 11:41 - #3 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2018/01/29 11:41
定率法、ただし平成10年4月1日以降に取得の建物(建物附属設備を除く)、平成28年4月1日以降に取得の建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。 - #4 固定資産除却損の注記
- ※6 固定資産除却損の内訳は、次の通りであります。2018/01/29 11:41
第48期(自 平成27年11月1日至 平成28年10月31日) 第49期(自 平成28年11月1日至 平成29年10月31日) 建物 2,601千円 2,251千円 建物附属設備 322千円 232千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次の通りであります。2018/01/29 11:41
2 当期減少額のうち主なものは、次の通りであります。建物 第8工場建設工事 440,528千円 機械及び装置 3Dサーボトランスファー装置 14,647千円 機械及び装置 チューブ成型機オーバーホール 13,590千円 建設仮勘定 第8工場建設工事 505,702千円 建設仮勘定 オイルフィルタ塗装設備 47,880千円 建設仮勘定 アイダプレスPMX-L2-2000契約金 16,124千円 建設仮勘定 第2駐車場改修工事 11,902千円
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②固定資産2018/01/29 11:41
固定資産は、前事業年度末と比べて5億91百万円増加し、27億71百万円(前事業年度末比27.1%増)となりました。主な要因は、新工場を建設したことにより建物が4億20百万円、新工場に係る機械設備等の前払いが発生したことにより建設仮勘定が1億1百万円、時価評価の上昇により投資有価証券が65百万円、それぞれ増加したことによるものです。
③流動負債