純資産
個別
- 2016年10月31日
- 42億2178万
- 2017年10月31日 +7.69%
- 45億4663万
- 2018年10月31日 +6.24%
- 48億3024万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/01/29 11:44
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
なお、組込デリバティブの時価を区分して測定することができない複合金融商品は、複合金融商品全体を時価評価し、評価差額を当期の損益に計上しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前事業年度末に比べ1億20百万円増加し、16億72百万円となりました。主な要因は、設備支払手形が3億46百万円減少したものの、新工場建設資金の借入を実施したことにより短期借入金が3億40百万円、仕入が増加したことにより買掛金が20百万円、機械設備等を導入したことにより未払金が64百万円、それぞれ増加したことによるものです。2019/01/29 11:44
また、純資産は、前事業年度末に比べ2億83百万円増加し、48億30百万円となりました。主な要因は、配当金の支払いにより利益剰余金が1億25百万円減少したものの、当期純利益を3億87百万円計上したことにより利益剰余金が2億61百万円増加したことによるものです。
なお、上記金額には消費税等は含まれておりません。 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下の通りであります。2019/01/29 11:44
4 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下の通りであります。項目 第49期(平成29年10月31日) 第50期(平成30年10月31日) 貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 4,546,637 4,830,246 普通株式に係る純資産額(千円) 4,546,637 4,830,246