資産
個別
- 2018年10月31日
- 65億100万
- 2019年4月30日 +1.05%
- 65億6950万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産
流動資産は、前事業年度末と比べて1億47百万円増加し、37億23百万円(前事業年度末比4.1%増)となりました。主な要因は、売上高が増加したことにより電子記録債権が59百万円増加したこと、生産量の増加により商品及び製品が34百万円増加したこと、生産量の増加に対応する為に原材料及び貯蔵品が34百万円増加したことによるものです。
固定資産は、前事業年度と比べて78百万円減少し、28億45百万円(前事業年度末比2.7%減)となりました。主な要因は、減価償却費を計上したこと等により機械及び装置が64百万円減少したことによるものです。
この結果、総資産は、前事業年度末と比べて68百万円増加し、65億69百万円(前事業年度末比1.1%増)となりました。2019/06/14 9:09 - #2 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- (追加情報)2019/06/14 9:09
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を第1四半期会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。