有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 役員退職慰労引当金
役員の退職慰労金の支出に備えるため、内規に基づく期末要支給額を計上しております。
なお、2006年4月30日をもって役員退職慰労金制度を廃止しており、同日以降対応分については、引当金計上を行っておりません。2020/01/29 13:06 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2020/01/29 13:06
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳役員退職慰労引当金 1,315千円 1,309千円 有価証券評価損 4,263千円 3,761千円 退職給付引当金 53,366千円 57,760千円 一括償却資産 1,794千円 1,335千円 株式報酬費用 5,423千円 6,354千円 減損損失 2,267千円 2,095千円 資産除去債務 3,050千円 3,037千円 その他 6,480千円 6,608千円 繰延税金資産小計 94,382千円 98,139千円 評価性引当額 △13,127千円 △12,631千円 繰延税金資産合計 81,254千円 85,508千円 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △23,486千円 △21,813千円 その他有価証券評価差額金 △40,320千円 △24,485千円 繰延税金負債合計 △63,806千円 △46,298千円 繰延税金資産の純額 17,448千円 39,210千円
- #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 役員退職慰労引当金
役員の退職慰労金の支出に備えるため、内規に基づく期末要支給額を計上しております。
なお、2006年4月30日をもって役員退職慰労金制度を廃止しており、同日以降対応分については、引当金計上を行っておりません。
5 キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
キャッシュ・フロー計算書における資金(現金及び現金同等物)は、手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
6 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式を採用しております。2020/01/29 13:06