短期借入金
個別
- 2018年10月31日
- 7億6000万
- 2019年10月31日 -13.16%
- 6億6000万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 【主な資産及び負債の内容】
a 資産の部
1) 現金及び預金
2020/01/29 13:06区分 金額(千円) 現金 227 預金の種類 当座預金 162,809 普通預金 15,913 定期預金 759,000 定期積金 467,500 別段預金 597 外貨普通預金 5,521 計 1,411,341 合計 1,411,569 - #2 借入金等明細表、財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2020/01/29 13:06
(注) 1 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 760,000 660,000 0.42 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 ― ― ─ ─
なお、リース債務については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を貸借対照表に計上しているため、「平均利率」を記載しておりません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における資産は、前事業年度に比べ1億64百万円増加し、66億65百万円となりました。主な要因は、時価評価の下落により投資有価証券が50百万円減少したものの、当期純利益の計上等により現金及び預金が1億33百万円増加したこと、生産量の増加により商品及び製品が65百万円増加したことによるものです。2020/01/29 13:06
負債は、前事業年度末に比べ77百万円減少し、15億93百万円となりました。主な要因は、新規にリース契約を締結したことによりリース債務が14百万円増加、退職給付引当金が15百万円増加したものの、借入金の返済を実施したことにより短期借入金が1億円減少したことによるものです。
また、純資産は、前事業年度末に比べ2億42百万円増加し、50億72百万円となりました。主な要因は、時価の下落によりその他有価証券評価差額金が36百万円減少したものの、当期純利益を3億68百万円計上したことにより利益剰余金が2億67百万円増加したことによるものです。 - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 第50期(2018年10月31日)2020/01/29 13:06
第51期(2019年10月31日)貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (1) 買掛金 266,362 266,362 ― (2) 短期借入金 760,000 760,000 ― 負債計 1,026,362 1,026,362 ―
(注1) 金融商品の時価の算定方法及び有価証券に関する事項貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (1) 買掛金 275,057 275,057 ― (2) 短期借入金 660,000 660,000 ― 負債計 935,057 935,057 ―