短期借入金
個別
- 2020年10月31日
- 6億6000万
- 2021年10月31日 -19.7%
- 5億3000万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 【主な資産及び負債の内容】
a 資産の部
1) 現金及び預金
2022/01/27 11:56区分 金額(千円) 現金 32 預金の種類 当座預金 221,032 普通預金 12,532 定期預金 720,000 定期積金 465,750 別段預金 351 外貨普通預金 5,774 計 1,425,440 合計 1,425,473 - #2 借入金等明細表、財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2022/01/27 11:56
(注) 1 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 660,000 530,000 0.42 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 ― ― ─ ─
なお、リース債務については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を貸借対照表に計上しているため、「平均利率」を記載しておりません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における資産は、前事業年度末と比べて4億57百万円増加し、71億38百万円となりました。主な要因は、売上高が増加したことにより電子記録債権が2億3百万円、売掛金が1億35百万円、それぞれ増加したこと、土地の新規取得により土地が42百万円増加したこと及び時価評価上昇等により投資有価証券が61百万円増加したことによるものです。2022/01/27 11:56
負債は、前事業年度末に比べ1億55百万円増加し、16億44百万円となりました。主な要因は、借入金を返済したことにより短期借入金が1億30百万円減少したものの、設備購入に伴う支払手形の発行をしたことにより設備関係支払手形が31百万円増加したこと、売上高増加による生産増に対応するために仕入高が増加したことにより買掛金が64百万円増加したこと、経費の増加により未払金が51百万円増加したこと及び課税所得が増加したことにより未払法人税等が1億15百万円増加したことによるものです。
また、純資産は、前事業年度末と比べて3億1百万円増加し、54億93百万円(前事業年度末比5.8%増)となりました。主な要因は、配当金の支払額が1億12百万円となったものの、当期純利益を4億24百万円計上したことにより利益剰余金が3億12百万円増加したことによるものです。 - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 第52期(2020年10月31日)2022/01/27 11:56
第53期(2021年10月31日)貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (1) 買掛金 277,228 277,228 ― (2) 短期借入金 660,000 660,000 ― 負債計 937,228 937,228 ―
(注1) 金融商品の時価の算定方法及び有価証券に関する事項貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (1) 買掛金 342,077 342,077 ― (2) 短期借入金 530,000 530,000 ― (3) 設備関係支払手形 31,811 31,811 ―