- 7227
- 2026/08/28
- 時価
- 105億円
- PER 予
- 6.81倍
- 2010年以降
- 3.96-173.3倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.49-1.52倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.92%
- ROE 予
- 9.73%
- ROA 予
- 3.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費用及び金額は次のとおりであります。2020/02/28 9:02
前事業年度(自 2017年12月1日至 2018年11月30日) 当事業年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 給料及び手当 206,596 212,728 賞与引当金繰入額 2,163 2,331 退職給付費用 9,193 10,934 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に備えるため、支給見込額のうち当事業年度に負担すべき相当額を計上しております。2020/02/28 9:02 - #3 引当金明細表(連結)
- 2020/02/28 9:02
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 21,175 22,869 21,175 22,869 役員退職慰労引当金 353,665 20,000 - 373,665 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/02/28 9:02
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別内訳前事業年度(2018年11月30日) 当事業年度(2019年11月30日) 未払社会保険料 14,043 15,743 賞与引当金 6,367 6,876 退職給付引当金 219,567 228,889
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/02/28 9:02
(注)1.評価性引当額が151,043千円減少しております。この減少の主な内容は、連結子会社において将来減算一時差異に係る評価性引当額が減少したこと等によるものであります。前連結会計年度(2018年11月30日) 当連結会計年度(2019年11月30日) 未払社会保険料 14,965 16,837 賞与引当金 9,106 10,484 未払事業税 18,967 15,988
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
商品及び製品、仕掛品
主に総平均法による原価法
原材料
主に月次移動平均法による原価法
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法
なお、貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、並びに工具、器具及び備品のうち工具については、定額法を採用しております。
在外連結子会社
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 6年~47年
機械装置及び運搬具 2年~17年2020/02/28 9:02 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
なお、組込デリバティブを区分して測定できない複合金融商品については、全体を時価評価し、評価差額を損益に計上しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 製品、仕掛品
総平均法による原価法2020/02/28 9:02