繰延税金資産
連結
- 2019年11月30日
- 1億3763万
- 2020年11月30日 +33.17%
- 1億8329万
個別
- 2019年11月30日
- 1億1179万
- 2020年11月30日 +23.17%
- 1億3768万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/02/26 9:05
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別内訳前事業年度(2019年11月30日) 当事業年度(2020年11月30日) 繰延税金資産 税務売上認識額 17,878千円 9,516千円 繰延税金負債合計 △178,710 △137,889 繰延税金資産(負債)の純額 111,790 137,687 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/02/26 9:05
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年11月30日) 当連結会計年度(2020年11月30日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注) 149,560千円 179,516千円 繰延税金負債合計 △196,487 △151,063 繰延税金資産(負債)の純額 118,364 164,020 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが採用している会計方針のうち重要なものについては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載のとおりであります。2021/02/26 9:05
(繰延税金資産の回収可能性)
当社グループは、繰延税金資産の回収可能性については、将来の課税所得の見積りやタックス・プランニングの実現可能性を十分に検証し、将来の税金負担額を軽減させる効果があるものについて繰延税金資産を計上しております。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の感染拡大は、経済、企業活動に広範な影響を与える事象であり、当社の事業活動にも影響を及ぼしております。2021/02/26 9:05
このような状況が、2021年11月期の上期中は、続くことが見込まれますが、徐々に正常化することを仮定して、繰延税金資産の回収可能性等にかかる会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルスによる経済活動への影響は不確実性が高いため、上記仮定に変化が生じた場合には、将来における当社の財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の感染拡大は、経済、企業活動に広範な影響を与える事象であり、当社グループの事業活動にも影響を及ぼしております。2021/02/26 9:05
このような状況が、2021年11月期の上期中は、続くことが見込まれますが、徐々に正常化することを仮定して、繰延税金資産の回収可能性等にかかる会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルスによる経済活動への影響は不確実性が高いため、上記仮定に変化が生じた場合には、将来における当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。