純資産
連結
- 2013年3月31日
- 94億3795万
- 2014年3月31日 +7.67%
- 101億6178万
- 2015年3月31日 +12.86%
- 114億6847万
個別
- 2013年3月31日
- 92億1029万
- 2014年3月31日 +5.89%
- 97億5238万
- 2015年3月31日 +11.74%
- 108億9737万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が71,737千円増加し、繰越利益剰余金が46,414千円減少しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ23,986千円増加しております。2015/06/24 16:18
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は7円50銭減少し、1株当たり当期純利益金額は3円88銭増加しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が64,633千円増加し、利益剰余金が41,871千円減少しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ27,712千円増加しております。2015/06/24 16:18
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額は6円77銭減少し、1株当たり当期純利益金額は4円48銭増加しております。
また、セグメント情報に与える影響は、当該箇所に記載しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、未払法人税等の減少230百万円、役員退職慰労引当金の減少343百万円及び退職給付に係る負債の減少185百万円により前連結会計年度末に比べ492百万円減少して、6,399百万円となりました。2015/06/24 16:18
純資産につきましては、11,468百万円と前連結会計年度末と比較して1,306百万円の増加となりました。これは当期純利益の計上1,115百万円及び為替換算調整勘定の変動額166百万円によるものであります。
② 経営成績の分析 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/06/24 16:18
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2015/06/24 16:18 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/06/24 16:18
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法によって処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/24 16:18
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 1,642円62銭 1,853円84銭 1株当たり当期純利益金額 104円54銭 180円31銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。