営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 4億3074万
- 2025年9月30日 +50.9%
- 6億5001万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△445,402千円には、セグメント間取引消去△38,165千円、報告セグメントに配分していない全社費用△407,237千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/11/14 12:58
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連続ねじ締め機、ねじ連綴体及び柑橘類皮むき機等の製造販売の新規事業品等事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△412,560千円には、セグメント間取引消去15,866千円、報告セグメントに配分していない全社費用△428,427千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/14 12:58 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の主力である自動車業界では、中国・東南アジア市場での販売不振やトランプ関税の影響もありましたが、認証不正問題等に伴う生産減が解消された事により、全体としては堅調に推移しました。2025/11/14 12:58
このような環境下、当社グループの連結売上高は11,439百万円(前年同期比1.6%増)となりました。これに伴い営業利益は650百万円(前年同期比50.9%増)となりましたが、米国子会社のコロナ禍時に需給した補助金の返還損と損害賠償引当金繰入額を含む452百万円を計上した事等により経常利益は285百万円(前年同期比44.4%減)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は69百万円(前年同期比80.3%減)と大幅な減益となりました。
当中間連結会計期間における報告セグメントの業績は、次の通りであります。