武蔵精密工業(7220)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 40億1900万
- 2011年6月30日 -37.77%
- 25億100万
- 2012年6月30日 -74.73%
- 6億3200万
- 2013年6月30日 +270.57%
- 23億4200万
- 2014年6月30日 +13.41%
- 26億5600万
- 2015年6月30日 +20.67%
- 32億500万
- 2016年6月30日 -27.46%
- 23億2500万
- 2017年6月30日 +58.06%
- 36億7500万
- 2018年6月30日 +8.54%
- 39億8900万
- 2019年6月30日 -40.74%
- 23億6400万
- 2020年6月30日
- -57億9600万
- 2021年6月30日
- 16億7600万
- 2022年6月30日
- -11億8600万
- 2023年6月30日
- 23億300万
- 2024年6月30日 +73.04%
- 39億8500万
- 2025年6月30日 -4.44%
- 38億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△218百万円は、セグメント間取引消去であります。2023/08/09 16:03
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/09 16:03
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また新規事業領域では、インダストリー、エネルギーソリューション、ウエルビーイングの各分野で事業を展開しています。このうちAI事業では、AIを活用した独自の外観検査装置の検査対象部品が広がるとともに、社外への販売も拡大しています。2023/08/09 16:03
当社グループでは、ムサシ100年ビジョン「Go Far Beyond!枠を壊し冒険へ出かけよう!」の下、今後も環境変化を先取りした、人・しくみ・事業の変革とカーボンニュートラルの実現に向けた施策を加速してまいります。このような状況において、当第1四半期連結累計期間における連結売上高は82,437百万円(前年同期比29.0%増)となりました。利益面では、連結営業利益は2,303百万円(前年同期は1,186百万円の営業損失)となりました。連結経常利益は2,567百万円(同63百万円の経常損失)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,777百万円(同200百万円の純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。