武蔵精密工業(7220)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 72億1500万
- 2011年9月30日 -35.69%
- 46億4000万
- 2012年9月30日 -84.35%
- 7億2600万
- 2013年9月30日 +461.85%
- 40億7900万
- 2014年9月30日 +29.88%
- 52億9800万
- 2015年9月30日 +9.17%
- 57億8400万
- 2016年9月30日 -13.42%
- 50億800万
- 2017年9月30日 +17.19%
- 58億6900万
- 2018年9月30日 +32.63%
- 77億8400万
- 2019年9月30日 -48.12%
- 40億3800万
- 2020年9月30日
- -29億1800万
- 2021年9月30日
- 23億3300万
- 2022年9月30日 -37.55%
- 14億5700万
- 2023年9月30日 +360.4%
- 67億800万
- 2024年9月30日 +16.88%
- 78億4000万
- 2025年9月30日 +8.39%
- 84億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額172百万円は、セグメント間取引消去であります。2023/11/06 15:21
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/06 15:21
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、ムサシ100年ビジョン「Go Far Beyond!枠を壊し冒険へ出かけよう!」を基盤に、環境変化を先取りし、人・しくみ・事業の変革とカーボンニュートラルの実現を目指し、施策の加速を図ってまいります。2023/11/06 15:21
このような状況において、当第2四半期連結累計期間における連結売上高は169,561百万円(前年同期比19.5%増)となりました。利益面では、連結営業利益は6,708百万円(同360.3%増)となりました。連結経常利益は6,682百万円(同144.2%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,588百万円(同782.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。