当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 25億2900万
- 2014年3月31日 +169.95%
- 68億2700万
個別
- 2013年3月31日
- 17億1100万
- 2014年3月31日 +49.09%
- 25億5100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/23 16:31
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 63.61 30.25 55.98 69.02 - #2 業績等の概要
- 南米地域は、二輪車用製品の販売が減少しましたが、為替変動の影響もあり、売上高は14,755百万円(前連結会計年度比4.2%増)となり、セグメント損益は327百万円の利益(同35.4%減)となりました。2014/06/23 16:31
連結経常利益は9,623百万円(同270.4%増)となり、当期純利益は6,827百万円(同169.9%増)となりました。
(2)キャッシュ・フロー - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第86条に定める研究開発費の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/23 16:31
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 従いまして、当連結会計年度より汎用部品に対応した生産設備が稼働を開始したタイ国及びインド所在の連結子会社について、耐用年数にわたり均等償却により費用配分を行うことが有形固定資産の実態をより適切に反映できるものと判断し、従来の償却方法を見直し、定額法を採用することが合理的と判断しました。2014/06/23 16:31
この結果、従来の方法によった場合に比べ、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ3,162百万円増加しております。
(会計上の見積りの変更) - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/23 16:31
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 1,672円14銭 1,966円01銭 1株当たり当期純利益金額 81円09銭 218円86銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 - 212円50銭
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。